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東京 / TOKYO / トーキョー



 羽田発福岡行きの夜の便。 晴れた日なら右側の窓際の座席に座ると離陸してすぐ眼下に東京の夜景を一望できる。
 中央がブラックアウトした東京。 その周囲を周回道路が幾重にも取り囲む。 明治通り、山手通り、環7、環8・・・。 僕の住んでいる町はあの辺かな? やがて飛行機は高度を上げ、光の輪から遠ざかっていく。
 はるか上空から小さくなっていく東京の灯りをぼんやりと眺めながら考える。
 「なんで僕はこんなところに住んでいるんだろう?」
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by theshophouse | 2009-05-31 01:50 | Alternative | Comments(0)
カンテラーノたちの祝祭
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 2009年5月27日、スタジオ・オリンピコはさながらカンプ・ノウと化した。
 それは戦って勝者を決める試合というよりは、あらかじめ結末の決められたショーに近いものだった。 バルサとマンU。 ともに激戦を勝ち抜いてファイナルの舞台にまで辿り着いた両雄だったが、その実力差は如何ともしがたいものがあった。
 今のバルサはモダン・フットボールのひとつの到達点なのではないだろうか。 前半25分過ぎ、ユナイテッドの厳しいプレッシャーのなか、相手にボールを渡すことなく悠々とショートパスを繋ぎ、最後はペナルティエリア付近でファウルを貰ったシーン。 まるでプロと高校生が試合してるような感覚。
 バルサとマンUの最大の差は中盤のクオリティー。 バルサの屋台骨を支えているのはカンテラ上がりのシャビ、イニエスタ、プジョル、ジェラール・ピケ、バルデス。 特にシャビとイニエスタは90分間を通して絶妙な距離感でポジショニングし続ける。 まさにすべてのボールが彼らを経由するチームの心臓、いやむしろ例えるなら右脳と左脳。 時に直感的、時に論理的なパスまわしは比類なきものだ。
 これらカンテラーノを束ねるのが同じくバルサのカンテラ出身のグアルディオラなのだから、ディシプリンの浸透度は言うまでもない。 就任直後に「練習せずに遊んでばかりいた」ロナウジーニョを放出したのは、彼が描くチームにとってロナウジーニョが単なる反乱分子にしかならないと判断したからなのだろう。
 バルサの溜息が出るようなパスまわしはもはや戦術ですらなく、カンテラの頃から体で覚えたルーティーンに過ぎない。 そこにアンリ、エトオ、メッシのエッセンスが加わるのである。 言葉は悪いが、ユナイテッドごときが勝てる相手であるはずがない。 バルサ以上に世界最高峰のプレイヤーを集めたマンUだが、これほどの一体感は存在しない。 それはフットボールを遊戯と考えるチームと、生業と考えるチームの差とでも言うべきものだ。
 試合後にジェラール・ピケが誇らしげに掲げたカタルーニャの旗が眩しかった。 伝説がつくられた夜だった。
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by theshophouse | 2009-05-29 00:55 | 蹴球狂の詩 | Comments(2)
日本代表、チリをチンチンに
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 見ての通り、文句のつけようがない試合だったのではないだろうか。 個人的な戦前の予想では、チリにチンチンにやられて岡田解任論再燃となって欲しかったのだが、チリに昨年1月に来日した時のアジリティーはなかった。 チリ代表は新型インフルエンザに集団感染してしまったのだとしか思えない内容。 ビエルサは今夜のふがいない試合をいったいどう総括するのだろうか。
 2002年の夏。 予選リーグで敗退し、帰国の途にあるアルゼンチンチームと羽田から関空への便で同じになった。 関空のトランジットエリアのベンチでうなだれていたビエルサの姿が今も忘れられない。 その後彼はアテネ五輪でアルゼンチン代表を金メダルに導くが、そのままふたたび自国のフル代表の指揮を執ることなく、南米のライバル国であるチリの代表監督に就任した。 この日はともかくビエルサ率いるチリは確実に強くなっているようである。 チリの次は日本に来てはくれないだろうか。
 一方の日本。 メンバー的にはサブ組の起用が目立ったが、彼らの飢餓感がいい方に出た。 このところ好調の岡崎は、比較的小柄なチリのDF相手とはいえ、フィジカルの強さとスピードを示した。 2得点は賞賛に値する。
 本田圭はオランダでの経験が加味され、一回りスケールアップした感がある。 予備動作が小さく、そのうえ振り脚のストロークも小さいキックであれだけ強烈なシュートを枠に飛ばせる選手は日本にいない。 最小限の動作で最大限の力をボールに効率よく伝える技術を完全に自分のものにしている。 シュートの意識が高まったことに加え、繋ぎのプレーの確実性も増し、「タメ」になっていた。
 この二人の働きは中盤より前のポジションに新たなオプションが加わったことを意味する。 その一方で、闘莉王不在のなか、今野や阿部のユーティリティー性に頼るDF陣の手薄感は否めない。 この日はガンバの山口が試されたが、寺田より安定感があるし、得点能力もあるのでこのまま代表に定着して欲しいものである。

 すべての道はローマに通ず。 今宵は正直言って代表の試合にこれ以上の字数を割く気分ではない。
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by theshophouse | 2009-05-27 23:45 | 蹴球狂の詩 | Comments(0)
Attasit Pokpong
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 タイに Attasit Pokpong (アタシット・ポクポン)というアーティストがいる。
 彼の作品を初めて見たのは2008年、ラングーンからの帰りに立ち寄ったバンコク、チャトゥチャックのアートエリアにあるギャラリーでのこと。 東洋人の少女を描いた一連の作品群が僕の足を止めた。
 彼は東京のタイ大使館の招きで来日してペインティング・パフォーマンスをした経歴もある、タイの現代美術の旗手である。
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 まずは彼のキャンバスを飾ることができる壁と空間を手に入れることが先決だ。
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by theshophouse | 2009-05-23 00:49 | アジア人物伝 | Comments(0)
アパッチ野球軍

                  飯場育ちのハッパムシムシってw

 なぜか再放送された記憶がない「アパッチ野球軍」。 その理由は差別的な表現が多いからだという。 本当にそんなことが理由で再放送されないのならこんな悲しいことはない。
 網走、材木、モンキー、ハッパ、オケラ、大学、花子、モグラ、ダニ、コウモリ、ダイコン、コケラ・・・。 登場人物のネーミングだけでもうお腹いっぱい。
 甲子園を舞台に行われる春の選抜高校野球選手権大会、夏の全国高校野球選手権大会はそれぞれ毎日新聞社、朝日新聞社の主催である。 例外なく丸坊主、例外なく白いユニフォームに身を包み、例外なく爽やかな高校球児たちだけは、今という時代から取り残されたように白球を追い続ける。 まるでそこだけ時が止まったかのように、その姿は50年前とほとんど変わらない。
 本作は、そんなロクでもない(変態&売国)新聞屋が主催する高校野球の在り方へのアンチテーゼととることもできるが、その立ち位置はあまりにも対極だった。
 もはやふたたび日の目を見ることはないだろうが、愛すべき作品である。
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by theshophouse | 2009-05-16 00:04 | 昭和 | Comments(0)
侍ジャイアンツ


 僕にとって巨人が舞台の野球アニメというと「巨人の星」よりむしろ「侍ジャイアンツ」の印象が強い。 ストイックな星飛雄馬よりも、天衣無縫な番場蛮のキャラが性に合ったからかも知れない。
 元々巨人嫌いだった番場がジャイアンツという大きな鯨の中に自ら飛び込み、中からそのはらわたを掻っ捌いて生還するという野望。 それは番場が忌み嫌う権威主義の象徴であった巨人軍を内側からぶっ壊すことだったのだが、眉月、大砲、ウルフらライバルたちとの運命的な出会いが番場を反逆者から求道者へと変える。
 オープニングテーマも好きだった。 前期の「ズンタタター♪ ズンタッタ♪」も良かったけど、やはり後期のオープニングテーマが格好いい。


 神宮球場左翼席。 ジャイアンツの応援歌として今でも歌われているみたいだ。
 巨人は「特亜の空砲」が入団してからというもの例の法則が発動して視聴率はガタ落ち、今や地上波でテレビ中継する機会も激減した。 僕も以前にも増して嫌いになった。 早いとこチーム生え抜きの日本人の4番を育てて欲しい。 でなきゃ「不滅の巨人軍」は永久に戻ってこない。
 振り返ってみれば、落合がFAで入り、弾き出されるように原がポジションを失ったあたりから巨人はおかしくなり始めた。 いま巨人の監督を務める原が「最後のチーム生え抜きの4番」だった。 だからこそその重要性はよくわかっているはずだ。


 当時、この番場とウルフの対決にはシビれた。
 ところでこのウルフ・チーフ、釣男に似てると思ったのは僕だけだろうか。

 ありがたいことに現在ようつべでこの「侍ジャイアンツ」の最終回を観ることができる。
 おそらく近々削除されてしまうと思われるので、番場蛮のファンだった方はお早めに。

 侍ジャイアンツ 最終回(1/3)【YouTube】
 侍ジャイアンツ 最終回(2/3)【YouTube】
 侍ジャイアンツ 最終回(3/3)【YouTube】
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by theshophouse | 2009-05-14 23:30 | 昭和 | Comments(0)
無風地帯
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 ビルマの取引先が出展しているのでBIG+BIH(BANGKOK INTERNATIONAL GIFT FAIR 2009 AND BANGKOK INTERNATIONAL HOUSEWARE FAIR 2009)に行った。 このフェアに行くのは今回で2度目である。 ただし今回はスケジュールが合わず、フェアの最終日に行くことになってしまった。
 フェアは通常6日間の開催で前半の4日間が「トレード・デイ」、後半の2日間が「パブリック・デイ」となる。 業者が行って商談するのであればトレード・デイに行かなければどうしようもない。 というのも、パブリック・デイはどの出展者も展示品を現品処分、つまり大っぴらに値札をつけて売りさばくので、来場者もタイ国内の小売業者から一般ピープルから在住外国人までありとあらゆる種類の人々が怒涛のように押し寄せるのである。
 会場側も慣れたもので、そうした来場者にショッピングカートを無料で貸し出している。 このあたり東京のギフトショーとは大きく趣を異にする。 東京では(あくまで建前上)出展者が展示品を販売することは禁止されているからである。 とにかく会場はこの最後の土日、まさにもうひとつのウィークエンド・マーケットと化すのである。
 最初はトレード・デイに行くつもりだったのでネットで事前登録までしていたのに、当日会場に行ったら入場はフリーパスだった。 会場はというと、ほぼ全域でバーゲンセール状態である。 生活用品全般が揃っているうえに処分価格で購入することができるということで、日本人を含む外国人の在住者が買い物感覚で来ている姿が目立つ。
 ビルマの取引先が小さなブースを出していた。 オーナーの女性とちょうど1年ぶりの再会である。 思えば1年前ラングーンを訪れたのは、あのサイクロンがラングーンを直撃する直前だった。 その時はまだこのメーカーと取引してはいなかったのだが、直後のサイクロンがひとつのきっかけとなって取引が始まった。 バンコクのフェアについてはビルマ政府のバックアップもあって毎回出展しているのである。
 東京からアポイントを入れていた別のメーカーのブースに行く。 ブース内もバーゲンセール状態。 とても落ち着いて商談ができる状況ではない。 マネージャーの男性はしきりにボヤく。 曰く、今回のフェアは直前に赤シャツ隊の暴動があったせいでかなりの客足を逃したということ。 曰く、今回は香港のギフトフェアと時期が重なり、規模も大きい香港の方に客も出展者も流れたせいでトレード・デイは閑散としてたということ。
 タイの商務省はBIG+BIHが香港のフェアと時期が重ならないように計画すべきだが、同様に、昨年空港を占拠して閉鎖に追い込んだ黄シャツ隊や、今回ASEANサミットの会場に特攻して会議を中止させた赤シャツ隊など、「デモ=デモクラシー」と勘違いしている国民が多過ぎる。 多少なりともタイに詳しい人なら、この国においてクーデターは年中行事であり、暴動は常に局所的であることを理解しているだろうが、そういう人ばかりがフェアを訪れるわけでもない。
 今回事前に登録しておいたせいで、BIG+BIHの事務局からこんなメールが送られてきたのは僕が東京を発つ数日前のこと。 主催する側としても相当肝を冷やしたであろう今回の赤シャツ(UDD=The United Front for Democracy against Dictatorship=反独裁民主同盟)隊の騒ぎ。 タイは経済危機の影響をマトモに受けているうえに政治状況も不安定、弱り目に祟り目とはこのことだが、まずは政治が安定しないことにはどんな経済政策も後手を踏むだけだろう。
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 フェア前日、チェンマイから着いたその足で、ベトナムの商品を世界中に輸出しているメーカーのバンコクにあるヘッドオフィスを訪ねた。
 会ってくれたのはいわゆるオーナーデザイナーの50代のアメリカ人女性だった。 ちなみにこのメーカーの商品、日本の某有名インテリアチェーンストアなんかでも売られている。
 昨年後半から急激に世界を覆ってきた金融・経済危機に話が及んだ時、彼女が興味深いことを話していた。
 「確かに経済はスローダウンしてるわね。 ただ、私たちは世界中のPX(米軍基地内の売店)にも商品を供給しているんだけど、そこでの売上は今年になって逆に5%上がってるのよ(笑)。 不思議ね。 考えてみれば軍人にレイ・オフなんてないし、単に職業としてみればこれほど安定したものは他にないわよね。」
 経済危機の嵐が吹き荒れ、クライスラーに続いてGMの破綻も囁かれるアメリカ。 そんなアメリカにも無風地帯があったとは・・・。
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by theshophouse | 2009-05-08 22:59 | Odyssey | Comments(0)
Shabushi Alone
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 ついに僕も一人でシャブシに行く人間になってしまった。
 行ったら後悔することがわかっていながら、それでも行ってしまった。 宿泊していたホテルのそばに新たにオープンしていたからである。
 しかし、店に入ったが最後、思い悩んでいるヒマはない。 もし何も箸をつけることがなくても1時間15分後には強制的に店を追い出されてしまう。

 もう、食べるしかない。



バンコク出張記2006秋 バンコクの日本食事情
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by theshophouse | 2009-05-07 21:12 | Odyssey | Comments(0)
ソンテウでGO!
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 チェンマイの取引先はだいたい郊外にあるので、日中市内の中心部にいることなどない。 朝タクシーをチャーターしたら、夕方まで終日そのタクシーで動き回る。 一度降りたら最後、辺鄙な場所でタクシーを拾うのは困難だし、その点チャーターしたクルマだと訪問先に長時間待たせておける。 大きな荷物はそのままクルマに預けておくこともできる。
 一方で、ちょっと近場で食事したり、市内の中心部を移動する時にはソンテウ(乗合いタクシー)を利用する。 ここチェンマイではソンテウがもっとも庶民的な交通手段である。 バンコクでは簡単に拾えるメータータクシーもここチェンマイには少ない。 そしてトゥクトゥクは観光客と見ればふっかけてくるのが常だ。 ソンテウでこれまでふっかけられたことはない。 市内中心部ならだいたい何処でも10~15バーツで行ってくれる。 地元の人は降りる場所だけ告げて乗り込むが、旅行者は事前に値段交渉しておいた方が無難だ。


 同乗者が降り、ソンテウが旧市街のお堀沿いを走っているところをデジカメで撮影してみた。
 チェンマイのソンクラン(水掛け祭り)ではこのお堀の泥水が使われることも多いそうだ。 その激しさはさながら市街戦の様相を呈するという。
 老けこまないうちに「外人部隊」として参戦したいと思っている。
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by theshophouse | 2009-05-06 22:07 | Odyssey | Comments(0)
ナイトバザールの惨状
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 ナイトバザールには寂寥感が漂っていた。 地階、1階、2階と店舗があるなか、いずれのフロアでもシャッターが閉まったままのテナントが数多く見られた。 特にアンティークや美術工芸品など比較的高価なものを扱う店が軒を連ねていた2階はほぼ全滅に近い状態である。 かつてあった店の多くは撤退を余儀なくされていた。
 一方で2階の端っこに昔からあるこの店は健在だった。 ホステス付きのカラオケ屋で、その後お持ち帰りも可能というアレである。 ちなみに僕は行ったことありません。
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by theshophouse | 2009-05-05 22:43 | Odyssey | Comments(0)



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