Top
<   2009年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧
4.23 Festival @ Night Bazaar Chiang Mai
b0045944_23545410.jpg
b0045944_23551120.jpg
b0045944_23552959.jpg
 訳あってチェンマイに来ています。 ナイトバザールそばの市場で一人寂しく夕食をとっていたら、いきなり爆竹の轟音。 炸裂音に吸い寄せられるように通りに出たらいきなり6連肩車。 ナイトバザールそばのネットカフェの店長に「この祭り、英語で何て言うの?」と訊いたら、「Festival of Spirit」と教えてくれました。
 東京に戻ったらつべに動画うpします。

追記(4/29):迂闊にもカメラを縦位置に構えて動画を撮影してしまいました。 動画編集ソフトで横位置に直してみたら上下が圧縮されて見栄えが悪くなってしまったので動画うpするのはやめます。 代わりに祭り会場をフラッシュ撮影した写真を一枚。 無数のオーブ(霊体)?が写り込んでいました。 さすが「Festival of Spirit」。
b0045944_1231519.jpg

[PR]
by theshophouse | 2009-04-23 23:59 | Odyssey | Comments(2)
Thailand×Spain×Yurakucho
b0045944_0481849.jpg
 アートフェアの帰り、久しぶりに有楽町で食事をすることに。 ガード下に沿って歩いていると一軒のタイ料理店を発見。 「全品均一630円」という価格設定につられて潜入。 「あろいなたべた有楽町店」
b0045944_0484218.jpg
 内部はこれぞガード下といった感じで極狭なのだが、猥雑は雰囲気は望むところ。 注文からほどなく料理がテーブルに並ぶ。 早っ! この時点で「安い、早い」まで達成。 あとは味だが、特別美味しいわけではないものの、まあ合格点。 日本人好みにしてあるせいか、あまり辛さは感じられない。
b0045944_0485587.jpg
 スタッフは全員タイ人。 それにしても食器類がオールステンレスで昔の洋食屋風味なのはいかがなものか。 個人的にはタイの屋台の定番であるプラスチックの安っぽいやつにして欲しかった。 しかしながら、有楽町のガード下でタイ料理が食べられるというそれだけでもこの店は価値がある。
b0045944_0491389.jpg
 店を出て時計に目をやるとまだ早い。 ちょうどタイ料理屋と背中合わせでガードの反対側に「TRAVEL CAFE」というスペインバルがあったので軽く1杯。 タパスが美味しくて1杯のつもりがついつい2杯。 こちらは同じガード下なのにも関わらず天井が高い。 やっぱりガード下にはこういう飲み屋が似合う。
 手近なところで僕の大好きなタイ料理とスペイン料理が味わえる、有楽町にまたとない場所である。
[PR]
by theshophouse | 2009-04-15 00:50 | Food | Comments(0)
お花祭り
b0045944_1562112.jpg
 等々力渓谷を経由して等々力不動尊の桜を見に行った。 等々力渓谷は自宅から徒歩で30分ぐらい。 ちょうどいい散歩コースである。
b0045944_1563319.jpg
 お寺ではちょうどお花祭りが行われていた。 お花祭りは正式には灌仏会(かんぶつえ)と言われ、お釈迦様の誕生を祝う行事である。
 『日本では、様々な草花で飾った花御堂(はなみどう)を作って、その中に灌仏桶を置き、甘茶を満たす。誕生仏の像をその中央に安置し、柄杓で像に甘茶をかけて祝う。甘茶をかけるのは、釈迦の誕生時、産湯を使わせるために9つの竜が天から清浄の水を注いだとの伝説に由来する。』【灌仏会(Wikipedia)】
b0045944_1565419.jpg
 ちょっとタイの寺っぽい?
b0045944_1571085.jpg
 等々力不動尊の中の桜。
b0045944_1495324.jpg
 満願寺のしだれ桜まで足を伸ばした帰り際、最近よく行く上野毛駅そばのカフェ「loisir」でランチ。 昨年できた中目黒の「Huit」の姉妹店。 Huitで目黒川の桜を見ながら食事をする誘惑もあったが、今日あたりどうせ激混みだろうと予想、ついつい手近で済ませてしまった。


cent trente-neuf

[PR]
by theshophouse | 2009-04-09 01:57 | Non Category | Comments(0)
アートフェア東京2009
b0045944_052942.jpg
 「アートフェア東京2009」に行った。 会場は東京国際フォーラムと隣の東京ビルTOKIA。 近くの丸ビルには仕事でしょっちゅうクルマで行くのだけれど、こちらにはほとんど縁がない。 久しぶりに地下鉄で行った有楽町。 いつの間にか新しいビルでいっぱいである。
 TOKIAの中には初めて入ったが、1階にあるバーの客はほとんど外国人で、まるで「ここはニューヨークか?」と思わせるような風景だったのだが、このビルにJPモルガンがあると知って納得。 試しに地下に降りてみると、いきなり庶民テイストの立ち飲み屋などに日本人リーマンが溢れんばかりの盛況ぶり。 こちらはやはりこのビルにある三菱電機の社員御用達か? とにかく1階と地階で飲食も完全に住み分けができている不思議なビルだった。
 今回このフェアに行ったのは、今後自分たちでもアートビジネスを始めるプランがあるので、今のアートシーンを俯瞰し、そのトレンドを体感するのに格好のイベントだと思ったからである。 会場内はいわゆる見本市のようにコマ割りされて、ギャラリー単位で出展している。
 やっぱりアートは面白い。 仕事柄この手の見本市にはよく出掛けるのだが、雑貨や家具、インテリア、ホテル備品やフードビジネスの見本市など、だいたい1時間も見て回っていると眼精疲労と足腰の疲労でにっちもさっちもいかなくなり、最後はもう完全に見る気をなくし、会場内を「流し」て家路につくことばかり。
 アートは違う。 自分の好みの作品はもちろん、そうでない作品でも、作家のエネルギーが横溢しているようなキャンバスやオブジェの前ではついつい足を止めて見入ってしまう。 だから飽きないし疲れない。 個人的には今回何人かのお気に入りアーティストを発掘できた。
 とりわけ心惹かれたのは元田久治氏のリトグラフ。 蓮池の向こうに見えるのは朽ち果てて今にも瓦礫と化しそうな北京オリンピックスタジアム、通称「鳥の巣」。 そこに描かれた生と死のイメージ。 思わず衝動買いしそうになった。
 本日(4月5日)最終日。
b0045944_054450.jpg

[PR]
by theshophouse | 2009-04-05 00:30 | Non Category | Comments(0)
朝日新聞という病
b0045944_23511936.jpg
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本社編集局員、差別表現をネットに投稿

 朝日新聞社内のパソコンからインターネットの掲示板に不適切な内容の書き込みがされていたことが分かった。本社は31日、この文章を書いた社員を特定し、事情を聴いたところ、投稿を認めた。
 社員は東京本社編集局の校閲センター員(49)で、掲示板サイト「2ちゃんねる」に断続的に投稿していた。部落差別や精神疾患への差別を助長する内容が含まれていた。3月30日夜、外部から指摘があり本社が調査を開始した。
 このセンター員は「他の投稿者と応酬するうちにエスカレートしてしまった。悪いことをしました。釈明の余地はありません」と話している。


◆本社「厳正に処分」

 朝日新聞社広報部の話 弊社社員が2ちゃんねるの掲示板にきわめて不適切な書き込みをし、多くの皆さまに不快な思いをさせ、ご迷惑をおかけしたことをおわびします。事実関係をさらに確認した上で、厳正な処分をいたします。

http://www.asahi.com/national/update/0331/TKY200903310332.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これだけでは何のことだかさっぱりわからない方もおられると思うので、同じ「事件」を扱ったZAKZAKの記事を引用。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
赤っ恥朝日新聞社員、2ちゃんで差別発言連発しアク禁
アクセス禁止処分で社名がバレ…

 朝日新聞は3月31日、東京本社の校閲センター社員(49)が社内のパソコンを使ってネット掲示板「2ちゃんねる」に不謹慎な書き込みを繰り返していたと発表したが、この社員は“2ちゃんねらー”の間では有名な迷惑ユーザーだった。2月以降、「大倉山在住マダム ルル」などと名乗る人物に対抗し、部落差別や精神疾患を差別する内容を何度も書き込み、異例の「アクセス禁止処分」を受けていたのだ。
 マダムルルは昨年秋ごろから首都圏の私鉄沿線を話題にする掲示板に、ひんぱんに出没。「大倉山」が、富裕層が多く住む東急東横線の有名駅であることを鼻にかけ、≪おめーらには縁もゆかりもない高級な場所≫などと自慢する一方、他路線については≪東急的指導≫と称し、≪西武沿線に住んでて恥ずかしくないの?≫≪馬鹿貧乏の東武ヲタ≫などと1日数十回にわたり罵詈雑言を書き込んでいた。
 これに対し朝日社員は≪東急的指導? 持ち家もない貧民のくせに≫≪首つって氏ねよ≫と応酬。最後は差別用語のオンパレードへと暴走していった。
 書き込みは数回に及び、先月30日、「2ちゃんねる」の管理会社は朝日社員のアクセス禁止を通告。サイト上に書き込み主の“現住所”ともいえる「ドメイン情報」も公開され、ドメイン名の「ASAHI-NP.CO.JP」と組織名「株式会社朝日新聞社」が一気に知れ渡ってしまった。
 平日に書き込まれたこともあり、多くのユーザーは「失業中のニート」などと思いこんでいたが、実際は朝日の社員だったわけで、別の意味で大きな衝撃を受けている。


http://www.zakzak.co.jp/gei/200904/g2009040103_all.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 エイプリル・フールのネタではない。

 朝日新聞は常々2ちゃんねるでの言論を「匿名での誹謗中傷」などと批判し、そうした書き込みを放置している管理人を批判する記事(冒頭の画像・クリックで拡大)などを書いてきたわけだが、その朝日新聞自らが唾棄すべき行為の張本人だったということである。 さすが「ジャーナリスト宣言」しているだけのことはある。
 これまでは「アカが書きヤクザが配ってバカが読む」のが朝日新聞だったが、「アカ」も時代の趨勢とともに著しく劣化、限りなくバカに近いアカ、言ってみれば「バァカ」と化しているようである。
 論説は一年365日例外なく的外れ、虚報・捏造・歪曲・偏向・自作自演・飛ばしのオンパレード、社長の息子は大麻で検挙、校閲は2ちゃんねるで荒らし、営業は「押し紙」で広告や折り込みチラシの単価を水増し、拡販員は闇サイトで人殺し、販売員は数えきれないほどの犯罪行為。 こんな新聞が21世紀の今も存在していることの不思議。
 だがもっと重要なのは、今回2ちゃんねるへの朝日新聞社のIPがアクセス禁止になった途端、ニュース系の板に頻繁に立てられていた反日、反自民、親民主的なスレッドがほとんど立たなくなり、同様に麻生叩きや小沢擁護の書き込みも激減したという事実。 これが何を意味するのか?
 内部告発者を名乗る匿名の書き込みによれば、朝日の社内には「ネット取材」と称して終日ネットサーフィンをしているだけの300人から成る専従班が存在するという。 もちろんこのタレコミの真偽は不明だが、上記の事実を裏付けることにはなる。
 とんだ「ジャーナリスト」がいたものである。


朝日新聞東京本社編集局の校閲センター員(49)が降臨していた鉄道板のスレッドの魚拓
http://s03.megalodon.jp/2009-0331-2052-10/anchorage.2ch.net/test/read.cgi/rail/1234102659/
【速報】朝日新聞社から荒らし行為 FOXが規制発動
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1238398934/l50
朝日新聞社 鉄道板荒らし問題まとめwiki
http://www23.atwiki.jp/arashishinbun/pages/1.html
b0045944_22422375.jpg

[PR]
by theshophouse | 2009-04-02 00:14 | Critique | Comments(0)
フィギュアスケート終了のお知らせ

 フィギュアスケートの世界選手権はキム・ヨナが優勝、我らが真央ちゃんは残念ながら4位に終わった。
 姑息なキムは大会前「国際大会の公式練習や直前練習でいつも日本人選手に邪魔される」と、メディアをけしかけて心理戦を仕掛けてまで勝ちにきた。 そのかいもあって優勝したわけだが、そのこと自体に異論を差し挟むつもりはない。 たしかに真央ちゃんのコンディションはベストではなかったし、キムはいい演技をしたと思う。 ただ二人の間に20点という差が開いたことは不可解としか言いようがない。
 僕は真央ちゃんの情感溢れる華麗な演技が、顔芸だけのキムの演技とは比較にならないほど美しいと思っているので、いつもフィギュアスケートを中継しているフジテレビの過剰なまでのキムage真央sageの偏向放送に激しい違和感を感じている。


 昨年のグランプリファイナルを制した真央ちゃんが「スーパーニュース」に出演した際は、スタジオにわざわざ真央ちゃんの転倒シーンの特大パネルを設置してその偉業を貶め、「とくダネ!」では出演者全員で「優勝した真央ちゃんよりもキムの方が実力は上」と断じた。
 フジテレビにとって、優勝して帰国しスタジオに来たのに、自分が転倒している写真の特大パネルを前に話さなければならない選手の心情などどうでもいいのだろう。

 しかし世界の評価は真逆だ。

★アメリカ (ディック・バトン) 「ユナは見せかけに必死だが優雅でない。 真央は史上最強スケーターで全てが最高に美しい」
http://skating.livedoor.biz/archives/50951952.html
★カナダ(カート・ブラウニング) 「真央こそが本物の世界女王の奇跡」「成長したいなら真央の演技を繰り返し見なさい」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2765029
★フィリップ・ペリシエ 「ユナは構成点で良い点が出過ぎ。 真央は一人だけ実力が飛び抜けてる。 それも3年前からずっと」
http://minimaliste.10.dtiblog.com/blog-entry-143.html
★ドイツ 「真央は最重量級ボクサー。 破格の実力者はどんな状況でも勝てる事を示した」
http://www.nzz.ch/nachrichten/sport/eiskunstlaufen_wm/mao_asada_schlittert_zu_wm-gold_eiskunstlauf-wm_in_goeteborg_1.692918.html
★中国 「金妍児(キム・ヨナ)選手に勝つことは難しくなかった。 韓国で勝つことが難しかった」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1216&f=national_1216_003.shtml
★タチアナ・タラソワ(真央ちゃんのコーチ) 「真央に勝てる選手なんか存在しない。 真央は練習の虫。 あと10年間は真央が世界のトップに君臨する」「3Aをクリーンに決め、プログラムを成功させた者が、3Aに挑戦すらしない者に負けるのは正直言って変よ!」

 ちなみに日本はというと・・・。

★日本 (「とくダネ!」小倉智昭、佐々木恭子、田中大貴、恩田美栄、佐野稔、ピーコ)
「浅田逆転Vも・・・キムより実力は下」「ユナがノーミスなら真央がノーミスでもユナが上」「ユナの衣装はとても素晴らしい」「真央は全てが子供っぽい」「ユナはCM本数が真央より多い」


 今回の世界選手権でキムが出した点がトリノの男子フィギュアのゴールドメダリスト、ロシアのプルシェンコのフリーの演技・構成点をも上回るという「あり得ない事態」が起きた。 詳細についてはこちらのブログが詳しいので読んでみて欲しい。 僕はここを読んですべての「からくり」が理解できた。

史上最悪の採点、2009世界選手権女子ショートプログラム【Mizumizuのライフスタイル・ブログ】
http://plaza.rakuten.co.jp/mizumizu4329/diary/200903290000/
もはや発狂花火、キム・ヨナの演技・構成点【Mizumizuのライフスタイル・ブログ】
http://plaza.rakuten.co.jp/mizumizu4329/diary/200903300000/
「安藤・浅田には勝たせないぞ」ルール突破して、安藤選手を台にのせるモロゾフのしたたかさ【Mizumizuのライフスタイル・ブログ】
http://plaza.rakuten.co.jp/mizumizu4329/diary/200903310000/
世界フィギュア総括【平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図】
http://blog.goo.ne.jp/efraym/e/86d536f023734cd7911f55980991d518

 フジテレビの偏向放送のせいで「キム>真央ちゃん」と思っているアナタ。 キムの顔芸に騙されてはならない。 顔芸なら村主さんの方が一枚も二枚も上、スケート技術はもちろん芸術性も真央ちゃんが上、キムが上回っているのは「見得の切り方」のみ。
 優勝したキムの名誉のためにもジャッジには更なる公平性と透明性を求めたいところだが、どうやらISU(国際スケート連盟)の副会長のカナダ人、デビッド・ドレとキムのコーチのカナダの英雄ブライアン・オーサーの「カナダ派閥」と韓国資本との癒着が背景にありそうだ(詳細はこちらのブログで)。
 何だか2002年W杯と同じ構図。 来年、「カナダの」バンクーバー五輪ではまた悪夢が繰り返されそうな悪寒・・・。
b0045944_0114761.jpg
 村主選手、頑張って!
[PR]
by theshophouse | 2009-04-01 00:33 | Critique | Comments(0)



思うところを書く。
by theshophouse
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリ
Critique
Asian Affair
蹴球狂の詩
Odyssey
Photographs
Iiko et Tama
Non Category
Food
Mystery
Design
アジア人物伝
Alternative
Books
Movie
Sounds Good
昭和
モブログ日報
F1
号外
Profile
以前の記事
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2001年 10月
フォロー中のブログ
国境の南
osakanaさんのうだ...
青いセキセイインコ推定4...
THE SELECTIO...
V o i c e  o...
わしらのなんや日記
90歳、まだまだこれから...
午前4時から正午まで
藪の中のつむじ曲がり
PISERO しゅうまい...
最新のトラックバック
エス東京オフィス
from はるの日常
才色兼備な「タイのセレブ..
from Boochanの宝探し
チベットでのジェノサイド
from わしらのなんや日記
経済別に選びたい放題!チ..
from Boochanの宝探し
IKEA for ママゴト
from わしらのなんや日記
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧