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にわかせんぺい(ノД`)
 故郷である福岡を離れてもう20年になる。 こっちであと2年も暮らせば、東京で過ごした時間の方が長くなってしまう。 だが、未だかつて自分を東京の人間だと思ったことはない。 やはり根っこの部分は福岡で、あくまで東京に住んでる人間といった感じだ。
 日常生活で博多弁が出ることなどないが、これは東京に出てきた当時からそうだった。 これは鮎川誠以外の福岡県人にとってはごく普通の感覚と言ってもいいだろう。 地方の人が東京に出てきた時の言語感覚でいうなら、自分の言葉が標準語とばかりにそのまましゃべる関西人、本当は隠しているつもりがついついでてしまう東北人、とにかく標準語をしゃべろうと努力する九州人という感じだろうか。 もっともこれはあくまで僕個人が感じている印象であって、実際そうなのかはわからない。 むろん東京の言葉がすべて標準語というわけでもなく、それは多分に東京弁的なものも混じっているのだろうと思う。 そもそも「標準語」という概念自体に無理があるのかも知れない。
 言葉っていうのは不思議なものだ。 東京のどこかで、雑踏のなか通り過ぎる誰かと擦れ違う時、もう自分が長いこと使ってなかった言葉がふと聞こえると、何かのスイッチが入ったように故郷に思いが飛ぶことがある。 聴覚や嗅覚にまつわる記憶は、視覚のそれよりも時に鮮烈な印象を残すものだ。
 最近、思いっきりスイッチを入れられたのがこれら福岡のローカルCMである。 懐かしさと望郷の念を同時に思い起こさせてくれるCMである。 未だにいずれのCMソングも完全に歌いきることができる自分にワロタw


    にわかせんぺい

      コラ!けんじ!
      またケンカしてきたっちゃろ!?
      かあちゃんな、よそん人と会うたんびに、ほんなこと恥ずかしか思いばっかしようとよ!
      はよことわりば言うてきんしゃい! はよ!
      たまにはケンカにま~けてこ~い~♪


    福岡銘菓CMメドレー



 いずれも福岡以外の方は( ゜Д゜)ポカーンだと思います。 すみません。
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by theshophouse | 2008-09-23 20:21 | 昭和 | Comments(10)
自社サイトをリニューアルしました
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                 http://www.theshophouse.net/

 自社サイトのリニューアルがほぼ終わった。
 以前のエントリーでも書いたように、このサイトは「WordPress」というオープンソースのブログツールを使ってつくっている。 スタイルシートの知識すらほとんどない僕が一からサイトをデザインするのは時間的にも厳しいものがあったので、とりあえずフリーで配布されているテンプレートに若干のカスタマイズを加えてつくった。
 とりあえず公開はしたものの、まだまだ追加すべき過去ログもあり、アーカイヴは少ない。 これについては追々書き加えていくつもりである。 とはいえ、そうした作業もブログを更新する感覚でできるので気分的にはずっと楽である。 御覧のとおり、投稿画面は今どきのブログと何ら変わらない。
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 サイトのなかには、写真をクリックすると画面がブラックアウトしてからポップアップする lightbox系のJavaScriptやタグクラウドのキーワードを3D表示するFlash Movieが使われているが、いずれもフリーで配布されているWordPress専用のプラグインをダウンロードし、所定のフォルダに配置してアクティヴにするだけの手軽さである。 プラグインについてはあまりたくさん使うとページが重くなるのでほどほどにしなければならないが、感覚としては自分でひとつひとつの部品を取り寄せて、オリジナルのプラモデルをつくりあげていくような感じであり、やっているとついついのめり込んでしまう(笑)。 調子に乗ってついついFaviconも作ってしまった。
 今回はページのリニューアルに加えて、サーバーの移転とドメインの移管も同時に行ったので少々面倒な作業だった。 特に、正式にドメインの移管の許可が出て、いざ新しいサーバーにサイトを移植するという時にうまくいかず、丸2日サイトが「404 Not Found」になってしまい、パニクった挙句、行くはずだった横浜のパーティーもすっぽかしてしまった。
 やる人がやれば難なくできるんだろうけど、少なくとも僕のキャパシティーを超えていた今回のリニューアルでした。(´・ω・`)
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by theshophouse | 2008-09-18 01:26 | Non Category | Comments(2)
缶詰を出せ、話はそれからだ。
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 「あなたのマイブーム(笑)は?」
 悲しきかな、そんなこと訊いてくれる友人などいない毎日を送っている僕。
 そもそも「あなたのマイブーム」というのは文法的にどうなんだろう?などと考えてしまう。 きっとこんな僕だからそういう気の利いた友人ができないのだ。
 「缶詰」である。 僕のマイブーム。
 それというのも東京は恵比寿に「Fabbrica」という店を構えるM女史のブログを読んでからのことである。
 この春ポルトガルを旅したM女史。 滞在中、缶詰専門店で缶詰を買い込み、やはり買い込んできたワインとともにホテルでの部屋メシ。 うまく言葉にはできないが、こういうのは大好きである。 ハマった勢いでリスボンから東京まで缶詰を大量に持ち帰り、およそ缶詰とはまったく無関係の自らの店で客にプレゼントとして配る。 うまく言葉にはできないが、ここまでくると尊敬に値すると思う。
 考えてみれば独身時代はよく缶詰を食べたものだ。 缶の蓋を開ければすぐにご飯のおかずの出来上がり。 とってもインスタントなのにインスタントじゃない、そんな缶詰。 たまに実家から送られてくることもあった。 
 定番は鯖の味噌煮、さんまの蒲焼き、鰯の醤油煮、鮭缶、鮪のフレーク、シーチキン・・・。 僕は一時期アツアツご飯の上にシーチキンをかけて食べることをこよなく愛していた。 独身時代の僕にとって、缶詰は特筆すべきことのないほど生活に密着したアイテムだった。
 ところが結婚してからというもの、まったく缶詰との接点がなくなった。 あんなに食べていた缶詰をまったく口にしない生活になってしまったのである。
 とにかくM女史に触発されて、久しぶりにスーパーで缶詰を買い込んで食べてみた。 定番の鰯の缶詰。 独身時代の味だ。 缶の中を満たしていた汁ごと炊き立てのご飯にこれをぶっかけて食べる。 白いあつあつご飯のうえに鰯の煮付け。 確かなものが、確かな質量を伴って、然るべき場所に存在することの至福。
 しばらくの間、この鰯の缶詰を中心にあれこれ食べてみた。 しかし、日本人向けの缶詰の味のバリエーションはやはりどれも似たり寄ったりで、新たな刺激が欲しくなる。
 そんな時、以前に行った某スペイン・バルで、タパスとして「鰯のマリネ」を頼んだら、缶詰から出したばかりのオイルサーディンに申し訳程度にハーブを刻んだだけの前菜が出てきて、呆れるよりもむしろ缶詰の可能性に感心させられたことを思い出した。 考えてみればバルにはそうしたタパスが多い。
 国産の場合、鰯の缶詰はほぼ醤油煮か味噌煮であり、ご飯との相性は抜群ながら、ワインと合わせたり、パンやパスタと一緒に食べるのには合わない。 そこでいわゆるオイル・サーディンとかアンチョビの缶詰の出番となるのだが、国産の鰯の缶詰にシンプルなオリーブオイル漬けのものはなかなかない。 一応商品としては存在するものの、流通量が少なかったり値段が高かったりするのだ。 仕方なく定番のキングオスカーとか明治屋で売ってるスペイン製のものなどを食べている。
 鰯も年々漁獲高が減り、高級魚化している。 加えてこの異常な原油高騰。 和モノも洋モノも、味わうなら今のうちなのかも知れない。


Kanso京都
東京にも出来ないかな・・・。
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by theshophouse | 2008-09-13 01:01 | Food | Comments(2)
是我在遊泳
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 ◆競泳 日本学生選手権最終日(7日・東京辰巳国際水泳場) 男子二百メートル平泳ぎで大塚一輝(19)=法大2年=が、日本歴代2位となる2分9秒97で2連覇。世界記録保持者の北島康介(日本コカ・コーラ)が04年に出した大会記録を更新し、12年ロンドン五輪へ名乗りをあげた。男子百メートル背泳ぎは入江陵介(18)=近大1年=が53秒93の大会新でV。女子二百メートル平泳ぎは、北京五輪7位の金藤理絵(19)=東海大2年=が2分24秒49で初優勝した。学校対抗は男子は中大が4年ぶり12度目、女子は鹿屋体大が4年連続4度目のV。
 19歳が“北島超え”を果たした。驚異的な世界記録とは2秒46の大差はあるが、大塚は自己記録を2秒64も更新し、2分10秒の壁を日本人で2番目に破った。北京五輪決勝なら7位に相当。「こんな記録が出るとは思ってなかった」と驚きの表情を浮かべた。
 水着が後押しした。山本化学工業が開発した表面に凹凸がある「タコヤキラバー」と呼ばれる素材を使用した水着は、スポーツヒグ社(大阪)製の「KOZ」。今大会で初使用し、「後半もタイムが落ちなかった」と効果を実感した。

 実家は高崎市。群馬・藤岡SSで練習を積み、大学へは新幹線で通う。4月の日本選手権は4位で北京切符を逃し、北島の五輪2冠はテレビ観戦。「本当にすごい。あそこまで行きたい。国際大会を経験して、世界の頂点に立ちたい」。“北島の穴”は埋めてみせる。

ソース : 19歳大塚“北島超え”V!タコヤキ水着でビックリ自己新…競泳【スポーツ報知】
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 北京国際運動会前の水泳界に突如として現れたスピード社製水着「レーザーレーサー」。 その驚異的な水着の前に何故か黙殺された感のあった山本化学工業の水着だが、先日行われた日本インカレの200M平泳ぎ決勝で、全国的には無名の大学生がこの山本化学工業製の素材を使った水着を着て、北島が大学当時に出した記録を4年ぶりに更新し、日本人としては二人目の2分10秒切りを果たしたというニュースが飛び込んできた。
 スピード社の後塵を拝するかたちになった国内各水着メーカーは、北京国際運動会前にこの山本化学工業から素材の提供を受けて急遽水着を開発し、ジャパン・オープンで選手に試してもらったはずである。 にも関わらず、それらの水着を試用した各選手に劇的なタイムの短縮はなく、山本化学工業の社長も自らが開発した新素材について「もっとたくさんの面積を使ってもらえさえすれば・・・」と、やり切れない表情でコメントを残していたと記憶する。
 で、今回この水着を製作したのは大阪のスポーツヒグ社。 ウェブサイトを見る限り、今回スピード社の前に敗れ去った国内3社とは比べるべくもない個人商店であるのは明らかだが、企業規模など何の障害にもならないわけで、たぶん日本水連とかJOCあたりが本腰入れれば、この「KOZ」という水着(2008年8月中旬販売開始)を北京国際運動会の場で着用することも可能だったはず。
 そりゃあ大企業ともなればいろんなシガラミがあるのはわかるけど、4年に1度の大勝負でしょ。 なんかもうちょっと挙国一致の体制づくりができなかったものかと、今さらながら残念でならない。
 とにかくこういう水着を出してきたのが大阪の個人商店っていうのがいい。 世界を席巻するスピード社の水着に立ち向かうのは、大阪の従業員60名の化学素材メーカーと個人商店のスポーツ用品製造販売会社。 もしプロジェクトXがまだ続いてたら極上のネタだ。
 ロンドン五輪の水着はそういうシガラミだらけの国内メーカーに加えて、このスポーツヒグ社にも任せる方向でおながいします。>日本水泳連盟会長殿
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by theshophouse | 2008-09-08 18:42 | Critique | Comments(0)
gdgd、されど貴重な勝ち点3
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 見ての通り、バーレーンは大した戦術もなく、ラフプレーばかりのへっぽこチームだった。 3次予選の際こんなチームに負けた我らが代表も相当お粗末だったとあらためて思う。 
 W杯最終予選バーレーン戦。 日本は3対2で「辛勝」した。 後半40分までの楽勝ムードはどこへやら。 最後は一人少ない相手に押し込まれっ放しのなかで終了の笛を聴いた。
 立ち上がりの15分はいいサッカーをしていたと思う。 4-2-3-1も機能した。 人もボールも動いていた時間帯もあった。 だがそれも長続きはしない。 もっとも気温30度を超す過酷なコンディションのなかでの試合である。 むしろ行く時と行かない時のメリハリがあったと見るべきだろう。 前半18分に中村の見事なFK、同44分にはPK職人・遠藤のコロコロPKが決まってリードし、試合の主導権を握った。
 後半はバーレーンが攻勢に出る。 中盤での日本のプレスの網を避け、後方からロングボールを蹴ってきたが、中澤と釣男が跳ね返す。 耐える時間帯が続いたが徐々にペースを取り戻し、逆にバーレーンは退場者を出して自滅モードに。 後半32分には長谷部と田中達也がともに決定的なチャンスをバーに当てる大失態を犯して嫌な空気を醸し出したが、松井に代わって起用された中村憲剛が40分にミドルシュートを決めて3対0とし、試合を決定づけたはずだった。
 ところがやはりああいうところで決めておかないとあとで借りを返す破目になる。 後半42分、右サイドからのミスキックとしか思えない低いクロスを、その直前に長谷部に代わって入っていた今野がエリア内で豪快にスルーし、そのまさかのスルーに釣られるように内田の対応も遅れ、相手14番にフリーでボールを渡してしまい1点を献上。 この1点によってやや雲行きが怪しくなりはしたものの、この時点ではまだバーレーンの闘争心に火が点いたわけではなかった。
 バーレーンは続けざまにダメ元のロングボールを放り込むぐらいしか手がなかったが、これまでそれを跳ね返し続けてきた釣男が頭でまさかのバックパス。 飛び出してきていた楢崎との連係が合わずにオウンゴールとなって3対2。 2分前までの楽勝ムードは完全に吹っ飛び、一人少なくなって自滅モードに入っていたバーレーンの選手たちも突如ガソリンを注入されたかのように前がかりになってきた。 一方、後半40分まで自信に溢れたプレーをしていた日本代表は、今や流通経済大の2軍に敗れた時の「代表史上最弱」チームに変わり果てていた。
 
 最後のドタバタの原因は中澤と釣男のラインコントロールに起因すると思う。 たしかにアウェーでの大事な初戦である。 極力リスクを廃したやり方に徹することも必要だったとは思うが、後半はロングボールを蹴られ続けることで最終ラインがズルズルと下がり、ペナルティエリア内に入ってしまうことも多く、最終ラインとボランチの間に生まれたスペースをA・フバイルに使われてシュートを許す場面も見られた。 後半40分の今野の投入はそのスペースを埋めて繋ぎ役に徹する、まさに守備固めのためだったはずだが、今野はその仕事を全うすることができなかった。
 そもそも後半の20分過ぎから相手は一人少ない状況だったのである。 もう少しコンパクトな布陣を保つことも十分可能だったはずだ。 それができないのは、今の日本代表に明確なコンセプトが存在しないことを表しているのかも知れない。 結局最後の最後で日本はまたもバーレーンのやり方に合わせるという前回と同じ轍を踏むことになってしまった。
 とはいえ、大事なアウェーでの初戦で勝ち点3をもぎ取ったことは評価すべきである。 もはや岡田政権下の日本代表にオシム時代の華麗?なサッカーなど誰も期待してはいまい。 泥臭くても、愚直でも、お粗末な内容でも、ただ結果を出してくれさえすればそれでいい。

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追記(9/8)

 あの中東産油国御用審判として名高いマレーシアのサレー主審がまたやってくれました!
 2010年W杯アジア最終予選、日本と同じA組のカタール対ウズベキスタン戦。 カウンターを仕掛けたウズベキスタン。 左からのスルーパスに反応してエリア内に侵入したゲインリヒがタックルで倒される。 全地球的にPKが宣告されるはずのこのシーンでも、サレー主審は倒されたゲインリヒに毅然とシミュレーションのイエローカードを出した。(2:00~3:01あたり)
 実況の慌てっぷりも凄まじいw
 「またやってるな」と思いつつ、動画を見直してみたが、カタールの1点目のFKが決まるきっかけになったファウルの判定も、その判定自体に異論はないが、イエローまで必要なほど悪質なものだったとは思えない。 まあ掴んでるっちゃあ掴んでるけどw(0:15~1:47あたり)
 このサレーの野郎、日本と中東勢の試合でも笛を吹く可能性がある。 その時には対戦相手以上の警戒が必要になるだろう。



FAIR JUDGEMENT, FAIR BROADCASTING PLEASE !!

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by theshophouse | 2008-09-07 16:52 | 蹴球狂の詩 | Comments(8)



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