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Resort Cafe @ Roppongi Hills
 4月29日から5月5日まで、東京・六本木ヒルズのテレビ朝日イベントスペース「UMU」で「Experience Stress Free with American Express」というイベントが開催される。 今回、縁あってこのイベントのメイン会場に期間限定でオープンする「Resort Cafe」の会場構成のお手伝いをさせていただいた。
 エントランスにインドネシアの重厚なアンティークの扉を設置して仏像を配し、けやき坂通り沿いにタイ建築の一要素を取り入れたグリルを吊り下げ、カフェの中央には蓮池(時期の関係で睡蓮は断念)をしつらえてみた。 それと同時にカフェ内で弊店の家具や小物を展示即売させていただくことになりました。 ふだん世田谷にはなかなか足が向かないという方は、ぜひこの機会に六本木ヒルズまでお越しいただき、実際に商品に触れていただければ幸いです。
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 エントランスにはR-SHOPのご協力でインドネシアのアンティークの玄関を設置。 パーツの状態で持ち込まれ、現場で組み上げた。 奥に鎮座しているのは弊店から持ち込んだバリ・ヒンドゥーの仏像。
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 けやき坂通り沿いの客席。 左側にタイの建築のファクターを取り入れたグリルを吊り、R-SHOPのフィリピン製・ウォーターヒヤシンスのソファーやコーヒーテーブルを設置。 上部にはTHE SHOPHOUSEのヴェトナムシルクのペンダント。
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 奥に位置するステージと陳列棚。 中にディスプレイされているアイテムのほとんどは弊店のもの。 一部の棚にはスポンサーのアメックスと協賛のアマンリゾートやタイ国際航空のアイテムも。
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 会場の一角にはアロマ・マッサージのコーナーもあり。 上半身とフットマッサージ。 セラピストの女性3名で対応。

 この他軽食やお酒も出すカフェのオペレーションは青山のレストラン、Casitaが担当する。
 連休に六本木界隈にお越しの方はぜひお立ち寄り下さい。 僕もちょくちょく会場に顔を出しています。
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by theshophouse | 2005-04-28 23:41 | Design
サダム紙幣
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 友人の手元に、今や無価値になってしまったイラクの250ディナール紙幣が裏ルートから舞い込んできたという。 インフレで実際の価値はほとんどありませんでしたが、フセイン政権下のイラクで一番の高額紙幣です。 政権末期のもので、さすがに紙質や印刷の具合もイマイチのものらしい。 サダムファンの方、珍品・古銭の収集家の方で食指が動いた方がおられましたらこちらまでご一報下さい。 現在在庫25枚、価格応談、早い者勝ちだそうです。

 最後に、今日発生したJR福知山線の事故で怪我をなさった方々に心からのお見舞いを。 また、不幸にしてお亡くなりになった方々のご冥福をお祈りいたします。
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by theshophouse | 2005-04-25 20:33 | Asian Affair
コンクラーヴェ、白い煙とともに法王の魂は天に召されり
 火葬がならわしの日本人なら、上のタイトルのような感慨を抱きながらあのシーンも見ていた方も多いはず。 ゆえに広場で見守っていた人々のように笑顔で白い煙を見ることはできず、むしろ神妙な面持ちだったのではないでしょうか。 もちろん法王が火葬されたのではないわけですが。
 ヴァチカンからのコンクラーヴェの映像。 煙突から立ち昇る煙の色が黒から白に変わると、それは新しい法王が決まった知らせだという。 煙突の先端から漏れてくる煙を見てみるも、その色は判然としない。 黒いようで白いような。 う~ん、グレイだ。
 西欧文明の中心たるローマ・カトリックの新教皇の誕生を知らせる方法に、窯で何かを燃やして黒い煙や白い煙を出すという非常に古典的な手順が今も連綿と続けられていることが感慨深い。 さらには煙突から漏れ出る煙は黒でもなく白でもない。 見る人によっては黒だ、いや白だと、その解釈に曖昧さを残す。 その曖昧さは日本的な何かを想起させずにはおかない。 どこか日本の古い神事にも通じるようなプロセスだ。 そこに西欧的合理性を見い出すのは難しい。
 その曖昧さゆえに見る人の関心を惹きつけるのか、見守る人々の顔は笑顔ばかり。 日本人の僕から見ると、大勢で煙を見つめるさまは、気取らない楽しげな野点でもやっているかのようだ。 もっとも、日本の茶道で濃茶を回し飲みする所作は、千利休が、カトリックのミサで聖杯の赤葡萄酒を回し飲みする儀式をヒントに体系化したという説もあるので、カトリックと茶道には意外に近いものがあるのかも。 じっさい15代千宗室はヨハネ・パウロ二世に謁見し、そうした話をしている。
 真実はYESとNOの間にあったりする、と思っている日本人の僕は、二元論的世界観にはついていけない。 どちらでもないという立場表明というのが肯定的に扱われる社会であって良かった。 それは外国が何と言おうと日本の美徳とすべきところだと思う。 外国に行ってべちゃべちゃのオシボリ出されたりすると僕はいつもそう思う。 べちゃべちゃでもぱさぱさでもない「ほどよい中間」というものがあるのだ。
 反日暴動が止む気配のない中国。 中国政府は無許可デモを禁止し、公安による取締りを強化するという。 やめたほうが賢明だ。 今のこの国には中庸がない。 ほどよい中間がない。 よってこのあいだのように暴動容認でなければ、暴徒の鎮圧は第二の天安門事件という結果しか生まない。 今の中国にはあるべきはずの中庸がない。
 北京や上海の日本公館は治外法権をたてに被害の修復を拒み、このままペンキまみれの壁、破れたガラス窓、投げ込まれた5,000本のペットボトル、10,000個の瓦礫を透明のアクリル板か何かで覆って保存し、2008年の北京オリンピック、2010年の上海万博まで外国人にのみ入場料をとって公開、世界中に中国暴徒の狂奔を曝すだけ曝したのち、集まった費用で2011年に修復すれば良い。 中国からの賠償といったって、どうせ財源は日本の円借款、自分の金を返してもらってもしょうがない。
 ややがさついた自分の心の中庸を保つため、鈴木大拙「東洋の心」を再読。
 
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by theshophouse | 2005-04-22 01:21 | Critique
航空会社占い、実際にやってみた。
 このところ頭に血が上りついつい冷静を失って、朝鮮半島や中国について異議を申し立ててきたが、所詮言論弾圧国家の連中にわかるはずもないので筆を休める。 複数の方から「過激だ」とご指摘やご忠告を受けたが、過激というのは外国公館に石を投げる連中のことを言う。 閑話休題。

 インコつながりでいつもお邪魔しているエド君のサイトを見ていたら、航空会社占い というのがあったのでやってみた。 以下、僕の結果である。

あなたを航空会社にたとえると【タイ国際航空】です。
あなたは意外と「カメレオンタイプ」。
もともと、思い込みの強い一面がありますが、どこへ行っても、誰といても、その状況に求められている自分の役割をすばやく見つけ、それになりきることができる、独特の才能があるようです。
「郷に入ったら郷に従え」を地でいくようなタイプで、どこへ行っても自分の故郷のように馴染むことができるでしょう。どこにいても生きていける人です。
そんなあなたを航空会社にたとえるならば【タイ国際航空】がピッタリ!
独特のエスニックな魅力を持つタイ航空が、人なつっこいあなたと共通するものがあるようです。
 うーん、当たってるような、そうでないような、微妙である。 ただ実際に一番搭乗しているキャリアーではあるので不思議な因縁を感じる。 で、面白がって妻もやってみた。 イギリス留学経験のある妻は「私は絶対BA(British Airways)よ。」と自信満々だったが、果たして答えは【エア・インディア】。 イギリスは旧宗主国ということで無関係ではない、と無理やり言い聞かせて納得。
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by theshophouse | 2005-04-18 23:58 | Non Category
日本の右サイドはこれでいいのか?第7回
 昨日のデイリースポーツに喜ばしい記事が載っていた。 しかし、記事のトーンは決して「喜ばしい」などというものではなかった。 日本代表のレギュラー選手が怪我で離脱したのだから当然といえば当然だが、それを差し引いても日本のスポーツメディア全体に厳しい視点とか批評眼というものが欠けていると言わざるをえない。 ガゼッタレキップを見てもらいたい。 出来の悪い選手は平気でこき下ろすのが当たり前、試合後の選手個々の評価は超辛口だ。 それがグローバル・スタンダードである。 わが国のスポーツメディア全体に「団体競技で個人攻撃、戦犯探しは良くない」などというヌルい倫理観が蔓延している。 そもそもプロのスポーツ選手は、そのような過酷な評価にさらされることが大前提の立場で仕事をし、報酬を得ているのである。 厳正なジャーナリズムあってこそ、選手のプレイや監督の采配のレベルも上がる。 そこに両者の相乗効果が生まれるのだ。 そうした哲学がないから加地さんみたいな代表選手が生まれ、本来名誉であるべき代表キャップ数をいたずらに重ねていく。
 以下に当該記事を転載する。

加地重傷…日本代表に暗雲

 日本代表の右サイドがピンチに陥った。 FC東京のDF加地亮(25)は11日、埼玉県内の病院で、10日のJリーグ、磐田戦で負傷した左足首を検査し「左足関節三角じん帯損傷」で全治約4週間と診断された。
 加地は磐田戦で相手選手と交錯。 後半5分に交代した。 試合終了直後は「ねん挫でしょう」と話していたが、診察結果は全治1カ月と予想外の重傷だった。 加地は日本代表として昨年5月の英国遠征以来、全戦で先発してきただけに代表にとっても痛手だ。 単純計算すれば完治は、5月22日のキリン杯初戦、ペルー戦の直前になる。 W杯アジア最終予選のバーレーン戦(6月3日)、北朝鮮戦(同8日)に向けて、万全の状態で臨めるかどうかは不透明で、日本代表にまた暗雲が垂れ込めた。

 この記者は加地の代表でのチームメートである福西が加害者であることすら触れていない。 そのような不幸な偶然(僕は偶然とは考えていない)をわざわざ記事にして荒立てることもないだろうという、事なかれ主義のベタ記事である。 所詮デイリースポーツ、阪神戦以外はスポーツと見なしていないのだろう。
 もし僕が記者だったら、同じ構成の記事でも例えばこう書く。

加地重傷…日本代表に光明

 日本代表の右サイドに朗報がもたらされた。 FC東京のDF加地亮(25)は11日、埼玉県内の病院で、10日のJリーグ、磐田戦で負傷した左足首を検査し「左足関節三角じん帯損傷」で全治約4週間と診断された。
 加地は磐田戦で、「日本の為に誰か加地を削ってくれという、国内に充満する不穏な空気を感じていた」と試合後明かした福西に、後方から全国民の熱い魂が込められたスライディングを受け負傷、後半5分に交代した。 試合終了直後は「ねん挫でしょう」と話していたが、診察結果は全治1カ月と予想外の重傷だった。 加地は「サッカーが苦手な」日本代表として昨年5月の英国遠征以来、不可解なジーコの重用によって、あろうことか全戦で先発、数々の失態を演じてきただけに、代表の行く末を案じる国民にとっても好都合だ。 単純計算すれば完治は5月22日のキリン杯初戦、ペルー戦の直前になるところだが、引退後を睨んでここは焦らずじっくり静養することが求められる。 復帰は来年秋ぐらいまでずれ込むことが期待される。 W杯アジア最終予選のバーレーン戦(6月3日)、北朝鮮戦(同8日)に向けて石川直宏や広山望ら新戦力が試されるのは確実で、不毛、空白、アキレス腱と言われ続けた日本代表の右サイドにようやく明るい兆しが見えてきた。 なお、これをきっかけに日本が見事W杯出場を決めれば、加地を狙い通り一発で仕留めた福西には勲一等旭日桐花大綬章が授与される見通し。

 加地さんには悪いけど、あなたにとっても代表にとっても非常に大事な時期なので、ホントにゆっくり静養して下さい。
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by theshophouse | 2005-04-13 00:10 | 蹴球狂の詩
チャトゥチャックあれこれ
 4月のギフトショーに合わせてまたバンコクに行こうと思っていたのだが、ゴールデンウィークのちょっとしたイベントに参加することになり、その準備もあって東京に居る必要がでてきたので、今回は見送ることにした。 バンコクのギフトショーについては前々から行ってみたいと思っているのだが、なかなか縁がないようである。
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 というわけで、2月の出張時に撮ったチャトゥチャックの写真をいくつか紹介しようと思う。 最初は「毛生え薬の専門店」である。 このオジサン、チャトゥチャックではかなりの有名人だそうである。 この毛生え薬だが、頭髪だけではない。 口髭やモミアゲ用の毛生え薬もある。 毛生え薬は各部位ごとに揃っている。 すべての商品にはオジサンの顔写真がプリントされており、その効果は一目瞭然だ。 さらにはその生き証人であるオジサン自身がマンツーマンで対面販売しているという、非常に直球勝負な店なのである。 この日もカウンターの向かいには薄毛に悩む客が真剣な面持ちでオジサンの話に聞き入っていた。
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 セクション26のソムタム屋のソムタム(パパイヤサラダ・手前)です。 右は豚肉の炒め物(名前忘れた)、上はバーミー(中華麺)の焼きそばです。 ここのソムタムはバンコクでも屈指の旨さですが、ここと比肩する旨さなのが、ホアランポーン駅前の広場で、汽車で北部(ソムタムは元々北部タイの料理)から行商でやって来たオバサンたちが路上で売っているソムタムです。
 初めて食べたのは今から12年くらい前のことですが、その味は強烈な記憶として今も自分の舌に残っています。 この行商のオバサンたちですが、警察のクルマやバイクがやって来ると、蜘蛛の子を散らすように撤収散開し、連中が行ってしまうと何事もなかったように戻って来てまた商売を始めます。 駅前広場での商売は禁止されているのですが、警察も真剣に取り締まっているふうでもなく、何か両者の間には暗黙の了解といったものが存在しているようです。 また、チコ(日記ページにて顔写真公開中)によれば、夜になるとこの行商のオバサンを装った売春婦が駅前に出没して客をとっているとも。
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 セクション5(ガーデニング・グッズ・エリア)の花屋です。 蓮や睡蓮も種類が豊富です。 こればかりは日本ではあり得ない品揃えなので、蓮好きの僕としても羨ましい限りです。 もしバンコクで店をやっていたら絶対に蓮池をつくっていたと思います。 もちろん蓮以外の花材も非常に豊富なので、見ていても飽きません。
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 月曜日のチャトゥチャックです。 週末以外は営業していないのでこんな感じです。 土日の喧騒からは想像できない静けさは、パラレル・ワールドに迷い込んだかのようです。 平日は警察が周囲をぐるっと取り囲んで不審者の侵入を防いでいます。 この写真はその防衛線を突破して侵入し撮影に及んだものですが、筆者はこの直後警察に職質を受けて拘束されかかりました。
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by theshophouse | 2005-04-09 22:39 | Asian Affair
花粉症治療にHB-101?
 先日店番をしていたら、仕入先の方が納品に来てくださった。 彼は帰り際、挨拶ていどに「花粉症大丈夫ですか?」と僕に告げた。 僕は彼に自分が花粉症で苦しんでいることなど一言も話したことがなかったので、自分の眼のまわりがそんなに赤く腫れているのかと思ったのだったが、彼は「花粉症にはかかっていませんか?」という意味で訊いたようだった。
 「いやー、もう5年ぐらいになりますけど今年はホントに最悪です。」と自供した僕に、彼は涼しい顔をしてこう言うのである。 「ボク、直っちゃいました去年。 それまで15年ぐらい花粉症だったんですけど。」 「どうやって直ったんですか?」 「HB-101飲んで直っちゃいました。」 「HB-101って、あの・・・植物活性剤?」 「そう。 あそこの社長もひどい花粉症で、試しに飲んでたら直ったらしいですよ。 何でも社長は原液のまま飲んでるとか。」 「あれって人間が飲めるような代物なんですか?」 「基本的には杉や檜とかの抽出エキスだけなんで、人体に悪いものは何も入ってないみたいですよ。」 「それで、どうやって飲んだんですか?」 「植物にあげる時とおんなじですよ。 1,000倍ぐらいに水で希釈して飲む。 コップ半分ぐらい、約100ccの水にHB-101を一滴、それを一日一杯、それだけですよ。」 「それで、どのくらいで直ったんですか?」 「一ヶ月ぐらいですかね。 気がついたら症状が治まってて、今年なんか飲まなくても全然平気ですよ。」
 こんなことがあっていいのだろうか? 僕はといえば先日購入したバラランを薬と併用することで、一頃よりはかなりマシな状況にはなったものの、このまま対症療法を続けて一生花粉症と付き合うことに嫌気が差し始めており、来年あたりは減感作療法にトライしてみようかと思っていたところだった。 そこに降って湧いたようなこの話である。 今年の花粉があまりに酷いせいで、花粉症に効くものならこの際何でもやってみたいという気分になっている僕である。 臨床例はなくとも人類の花粉症克服の為に捨て石になることぐらい訳はない。 事実ここに完治したという人物がいるのである。 ためらう理由はなかった。
 考えてみると、これはホメオパシー(homeopathy)理論に基づく極めて合理的な治療法のように思える。 減感作療法との共通点も多い。 ネット検索してみたところ、既に自らの体にHB-101を投与して臨床実験に及んでいる花粉症患者の存在も確認された。 少数ながら実際に効いたという記事もいくつか見て取れる。 まだ数が少ないのは、HB-101がそもそも飲用としては認識されていない為であろう。
 僕はさっそく園芸店でHB-101を買い求めて飲み始めた。 それは今年の花粉症というよりは来年以降の花粉症への対策である。 今年はスギ花粉のシーズンの終わりまで、来年はシーズンの到来一ヶ月前ぐらいから服用してみようと考えている。 長期間のプロジェクトになるが、その結果については改めてこの場所で報告させていただくつもりだ。
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by theshophouse | 2005-04-04 01:55 | Non Category



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