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カテゴリ:Non Category( 57 )
Rainbow×Rainbow
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by theshophouse | 2009-07-19 22:49 | Non Category
お花祭り
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 等々力渓谷を経由して等々力不動尊の桜を見に行った。 等々力渓谷は自宅から徒歩で30分ぐらい。 ちょうどいい散歩コースである。
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 お寺ではちょうどお花祭りが行われていた。 お花祭りは正式には灌仏会(かんぶつえ)と言われ、お釈迦様の誕生を祝う行事である。
 『日本では、様々な草花で飾った花御堂(はなみどう)を作って、その中に灌仏桶を置き、甘茶を満たす。誕生仏の像をその中央に安置し、柄杓で像に甘茶をかけて祝う。甘茶をかけるのは、釈迦の誕生時、産湯を使わせるために9つの竜が天から清浄の水を注いだとの伝説に由来する。』【灌仏会(Wikipedia)】
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 ちょっとタイの寺っぽい?
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 等々力不動尊の中の桜。
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 満願寺のしだれ桜まで足を伸ばした帰り際、最近よく行く上野毛駅そばのカフェ「loisir」でランチ。 昨年できた中目黒の「Huit」の姉妹店。 Huitで目黒川の桜を見ながら食事をする誘惑もあったが、今日あたりどうせ激混みだろうと予想、ついつい手近で済ませてしまった。


cent trente-neuf

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by theshophouse | 2009-04-09 01:57 | Non Category
アートフェア東京2009
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 「アートフェア東京2009」に行った。 会場は東京国際フォーラムと隣の東京ビルTOKIA。 近くの丸ビルには仕事でしょっちゅうクルマで行くのだけれど、こちらにはほとんど縁がない。 久しぶりに地下鉄で行った有楽町。 いつの間にか新しいビルでいっぱいである。
 TOKIAの中には初めて入ったが、1階にあるバーの客はほとんど外国人で、まるで「ここはニューヨークか?」と思わせるような風景だったのだが、このビルにJPモルガンがあると知って納得。 試しに地下に降りてみると、いきなり庶民テイストの立ち飲み屋などに日本人リーマンが溢れんばかりの盛況ぶり。 こちらはやはりこのビルにある三菱電機の社員御用達か? とにかく1階と地階で飲食も完全に住み分けができている不思議なビルだった。
 今回このフェアに行ったのは、今後自分たちでもアートビジネスを始めるプランがあるので、今のアートシーンを俯瞰し、そのトレンドを体感するのに格好のイベントだと思ったからである。 会場内はいわゆる見本市のようにコマ割りされて、ギャラリー単位で出展している。
 やっぱりアートは面白い。 仕事柄この手の見本市にはよく出掛けるのだが、雑貨や家具、インテリア、ホテル備品やフードビジネスの見本市など、だいたい1時間も見て回っていると眼精疲労と足腰の疲労でにっちもさっちもいかなくなり、最後はもう完全に見る気をなくし、会場内を「流し」て家路につくことばかり。
 アートは違う。 自分の好みの作品はもちろん、そうでない作品でも、作家のエネルギーが横溢しているようなキャンバスやオブジェの前ではついつい足を止めて見入ってしまう。 だから飽きないし疲れない。 個人的には今回何人かのお気に入りアーティストを発掘できた。
 とりわけ心惹かれたのは元田久治氏のリトグラフ。 蓮池の向こうに見えるのは朽ち果てて今にも瓦礫と化しそうな北京オリンピックスタジアム、通称「鳥の巣」。 そこに描かれた生と死のイメージ。 思わず衝動買いしそうになった。
 本日(4月5日)最終日。
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by theshophouse | 2009-04-05 00:30 | Non Category
学生気分に戻った夜
 僕は書評のエントリーにはその本の画像を載せるようにしている。 はっきり言って、その画像を転載する許可を版元に得ているわけではない。 著作権法に則ってみれば明らかに違法な行為だが、僕の素人丸出しの書評を読んでその本に興味を持ち、その本を購入する酔狂な人がこの世の中に一人ぐらいいないとも限らない。 つまり「これでもほんの僅かぐらいは宣伝になっているはずだ」という独善的な希望的観測によって、本来違法な画像の転載を「勝手に」合法化しているわけである。
 著作権云々についてこれ以上ここで深く掘り下げるつもりはない。 このブログには書評に限らず実に様々な画像が存在し、そのなかには著作権上問題のある使い方をしているものもかなりある。 しかしながら、ここは一日に千人も万人も見られているようなブログでもないし、そういう意味ではほぼ個人的な備忘録の域を超えるものではないのであり、こうした画像の使用については「大目に見て下さい」というのが正直なところである。 もちろんしかるべき方面からの削除要請には迅速に対応させていただく所存である。

 以前このブログの書評のカテゴリーで「チーム・バチスタの栄光」について書いた。 そして先日、とある場所でその「チーム・バチスタの栄光」の本の装画を描かれた方と偶然席を同じくする機会に恵まれたのである。
 このイラストレーターの方はこの大ヒット小説の著者である海堂 尊氏の他のシリーズ「ナイチンゲールの沈黙」「ジェネラル・ルージュの凱旋」「イノセント・ゲリラの祝祭」などの装画も手がけられておられる。 いずれも医療器具などを写実的に描いたイラストがとても印象的だ。 僕にとって、手にした小説の内容はともかく、その装画や装丁が印象に残ることなど滅多にあることではないので、それはやはり何らかの訴求力をもった装画だったのだと思う。
 僕は反射的にブログ上で本の画像を勝手に使用したことを申し出たのだが、イラストレーター氏は心の広い方で笑って許していただいた(ように見えた)。 もっともこの場合、著作権はイラストレーター氏ではなく装丁家、いや出版元の宝島社にあるのかも知れないが、この際そんなことはどうでもいい。 僕の中ではそのイラストを描いたご本人から「お墨付き」をいただくという僥倖に恵まれたのである。

 ちなみにこのイラストレーター氏の旦那様が、僕が学生時代憧れた大御所イラストレーターの某氏と知ってまた驚いた。 学生時代、既に美術史のアーカイヴの中に押し込められようとしていたウォホール、リキテンシュタイン、ホックニー、ラウシェンバーグ、ポロックらに熱を上げていた僕にとって、彼は日本におけるカルチャー・ヒーローの一人だった。
 世の中狭いものである。
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by theshophouse | 2008-12-08 23:43 | Non Category
自社サイトをリニューアルしました
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                 http://www.theshophouse.net/

 自社サイトのリニューアルがほぼ終わった。
 以前のエントリーでも書いたように、このサイトは「WordPress」というオープンソースのブログツールを使ってつくっている。 スタイルシートの知識すらほとんどない僕が一からサイトをデザインするのは時間的にも厳しいものがあったので、とりあえずフリーで配布されているテンプレートに若干のカスタマイズを加えてつくった。
 とりあえず公開はしたものの、まだまだ追加すべき過去ログもあり、アーカイヴは少ない。 これについては追々書き加えていくつもりである。 とはいえ、そうした作業もブログを更新する感覚でできるので気分的にはずっと楽である。 御覧のとおり、投稿画面は今どきのブログと何ら変わらない。
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 サイトのなかには、写真をクリックすると画面がブラックアウトしてからポップアップする lightbox系のJavaScriptやタグクラウドのキーワードを3D表示するFlash Movieが使われているが、いずれもフリーで配布されているWordPress専用のプラグインをダウンロードし、所定のフォルダに配置してアクティヴにするだけの手軽さである。 プラグインについてはあまりたくさん使うとページが重くなるのでほどほどにしなければならないが、感覚としては自分でひとつひとつの部品を取り寄せて、オリジナルのプラモデルをつくりあげていくような感じであり、やっているとついついのめり込んでしまう(笑)。 調子に乗ってついついFaviconも作ってしまった。
 今回はページのリニューアルに加えて、サーバーの移転とドメインの移管も同時に行ったので少々面倒な作業だった。 特に、正式にドメインの移管の許可が出て、いざ新しいサーバーにサイトを移植するという時にうまくいかず、丸2日サイトが「404 Not Found」になってしまい、パニクった挙句、行くはずだった横浜のパーティーもすっぽかしてしまった。
 やる人がやれば難なくできるんだろうけど、少なくとも僕のキャパシティーを超えていた今回のリニューアルでした。(´・ω・`)
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by theshophouse | 2008-09-18 01:26 | Non Category
WordPress
b0045944_173864.jpg 自社サイトをリニューアルすることにした。
 今のサイトは、ウェブデザインを生業とする弟に頼んでつくってもらったもので、CSSとHTMLで表示され、一部はCGIで動いている。 デザイン的には当初考えていたイメージ通りのものができてとても満足していたのだが、すべてを任せっきりにしたせいで自前で更新することもままならず、サイトの更新のたびに弟の世話になっていた。
 次第に更新するのも面倒になってしまい、この際、デザイン的なこだわりは少し脇に置いて、自前で簡単に更新できるこのブログのようなサイトを構築しようと考えた。
 そこで当初導入を検討したのが「Movable Type」というブログツールである。 以前にも自分のブログをこれでつくってみようと考えたことがあったので、今回もまず検討の対象になったのだが、いつの間にか商用利用の場合有償(¥52,500~)になっていた。 まだ何もできていない、そしてできるかどうかわからない状態でこの出費は痛い。 そこで、何か別のものはないかと探していたところ行き当たったのが「WordPress」というブログツールだった。
 WordPressはオープンソースのブログツールであり、利用目的を問わずフリーで使うことができる。 Movable Typeと似ているが、日本ではどちらかというとマイナーな存在である。 ただ世界的に見ればWordPressの方が普及しており、Movable Typeの普及率が高い日本は特殊なのだそうだ。 その日本でもMovable Typeの有償化に伴い、今後「Movable Type→WordPress」という流れが加速することが予想される。 そこでこれを導入してサイトを構築してみることにした。 とりあえずWordPressの参考書一冊(¥2,980)を購入、初期費用としてかかったのはこれだけである。
 WordPressはPHPで動く。 PHPとはHypertext Preprocessorの略で、サーバーサイドスクリプトである。 つまりこれをローカルの環境で動かすには自宅のPCにウェブサーバーと同じ環境を用意する必要がある。 PCに「Apache」「PHP」「MySQL」などをインストールしなければならないのだが、世の中には便利なものがあって、ローカルのテスト環境構築用にこれら複数のソフトをオールインワン・パッケージにした「XAMPP」が配布されている。
 手始めにまずXAMPPをインストールし、それからWordPressをダウンロードして、ローカルでのサイトを構築した。 併せて「CORESERVER」にサーバースペースを借りて、FTPでアップロードしながら実際の動作を確認するようにした。
 WordPressの良い点は、参考書を見ながら作業を進めていくと誰でもすぐにサイトを構築できる点にある。 HTMLを少しかじった程度の僕でもできるのだからたぶん誰でも?できるはずだ。 事実、既にサーバー上にWordPressによるサイトが出来上がった。 とはいえ、サイトの外観はWordPressのデフォルトの状態なので、見た目はまったくデザインされていないテンプレートを使ったブログみたいな状態だが、これも「テーマ」と呼ばれるWordPress用テンプレートをダウンロードしてアップロードするだけで好みのものに簡単に変更できる。 これだけでOKならすぐにでも公開できるぐらいの勢いなのだが、あくまで自社サイトなので、いわゆるブログ的なデザインとは異なるものにしたいと思っている。
 さてどうなることやら。
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by theshophouse | 2008-08-27 01:06 | Non Category
蝉爆弾の季節到来
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 夜、駒沢公園を走っている者にとっては戦々恐々の季節がやってきた。 「蝉爆弾」の季節がやってきたのだ。
 駒沢公園内のジョギングコースには街灯が灯されており、夜でも安心して走ることができるが、それでも無論昼間ほど明るいわけではない。 街灯と街灯のちょうど中間あたりは必然的に暗くなる。 路面には落ち葉が散乱してたりもする。 そんななかに、既に木から落ちて路面に横たわり、地上での短い寿命を今まさに終えようとしている半死半生の蝉がいるのだ。
 夜、一心不乱に走っていると、ついつい路面でひっくり返っている蝉を踏みつけてしまうことがある。 そんな時、既に死を待つだけだった蝉たちは慟哭し、中には反射的にランナーに飛びかかってくる者もいる。 さらには爆発地点のすぐそばに仕掛けられていた別の蝉爆弾を「誘爆」してしまうこともある。 これらは非常に恐ろしい。
 この現象、mixiのコミュニティ「駒沢公園 走ろう会」においても夏の終わりの風物詩とされ、やはり「蝉爆弾」とか「蝉地雷」などと呼ばれて恐れられている。 この時期、この地雷原を避けて走るのは難しい。 実際路面上には既に他のランナーによって「起爆」され、「蝉クラスター爆弾」と化したものも多い。 これはこれで厄介なものである。 迂闊に踏んでしまうと、「グシャ」という不快な音とともに足裏に嫌な感触を残す。
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 近ごろ温暖化の影響なのか、西日本にしかいなかったクマゼミが東京でも鳴くそうだ。 子供の頃よく蝉取りをしたものだが、アブラゼミは無価値で、クマゼミは雑魚で、専らニイニイゼミやミンミンゼミ、ツクツクボウシだけが価値ある捕獲対象とされた。 やはり個体数が少ない種が珍重されるのは自然の摂理。
 子供の頃は蝉なんて素手で捕まえていたのに、大人になったらとてもとても・・・。 すっかり虫全般が苦手になってしまった。
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by theshophouse | 2008-08-23 11:04 | Non Category
Google MapのStreet View機能がヤバすぎる件
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 試しに自宅や仕事場を見てみたが、あっさり見れた。 東京では国道16号線の内側が全部カバーされているそうなので、当然といえば当然である。
 しかし、アメリカの一民間企業ですらこれだけのデータベースを構築できるとは・・・。 無論軍事衛星などによる情報はこの比ではないだろう。
 どうやってこんな代物をつくったのか考えてみたが、クルマのルーフに同時に全方位(8方向どころじゃありませんでした)を撮影できるカメラを取り付け、およそ10mおきに撮影しながら実際に走行し、そうして得られた画像を地道に地図上に配置していったのだろう。
 画像上のポインタをドラッグするすることでカメラを上下左右、自由自在に操ることもできる。
あ、ありえない・・・。 
 ただ冒頭に紹介した国道1号線を三田から霞が関方面に向かっているあたりのストリートビューを見てみると、1コマごとに空の色が晴れたり曇ったりしているので、場所によっては同じ道を複数回通る必要もあったようだ。
 今のところクルマで通れる道しか表示されないが、さらに進化して歩行者専用道路もカバーされるようになれば、新宿のしょんべん横丁や浅草の仲見世も「ヴァーチャル・スルー」できて面白そうだ。


Google Maps
Googleマップ・ストリートビュー日本版まとめ
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by theshophouse | 2008-08-06 10:28 | Non Category
アーロンチェアーの死角
 もうずっとこれに座っている。 購入する時にお世話になった杉○さんには今も足を向けて寝られない。
 或る日、この椅子が置いてある自分のデスクの前にごっそりと埃の塊が落ちていた。 掃除機の中の埃が何かの拍子に落ちてきたのだろうぐらいに思い、その時は気にせずにいた。
 ところがそれから3日と置かずにまた同じ場所に同じような埃の塊が落ちていたのである。 さすがにこれは何かあると思い、埃の発生源をあれこれと検索してみたが、デスクまわりにこれといって埃が溜まる場所などない。 そんな時、ふと傍らのアーロンチェアーに目がいった。
 考えてみれば、1回目も2回目も「事件」現場に一番近い場所にいた「第一発見者」であるアーロンチェアー。 改めてその容貌をしげしげと眺めてみると、座面の下にこのメカニカルな椅子のコア部分に相当するプラスチック製のボックスがあるのが見える。 はたと思い当たってそのボックスの上を指でなぞってみると、つい今しがたまでそこに大量の埃が堆積していたのを誇示するかのように、指に埃が付着した。
 考えてみればこの部分、この2年間華麗にスルーしてきた場所だった。 アーロンチェアーの場合、背もたれの裏側にあるランバーサポートの上部に溜まる埃というのはすごく目立つし、頻繁に埃を払ったりもするのだが、通常のパソコンチェアーの場合、座面の下に埃が溜まることなどあり得ないのでついつい見過ごしていたのだ。 そしてこの場所は、アーロンチェアーの構造上、そのメッシュ生地の座面という「ざる」で選別された細かい埃の集積場と化すのである。
 もちろんこのような失態を犯しているのは自分ぐらいのもので、他のアーロンチェアー・ユーザーの皆様におかれましては当該箇所もきっちり掃除なさっていることと思いますが、万が一「あっ、そこは1年ぐらい何もしてない」というような方がおられましたら、ぜひ掃除なさることをおすすめいたします。 謹んで。
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by theshophouse | 2008-07-02 16:53 | Non Category
美容室の猫
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 いつも行ってる美容室。 ドアを開け、いつものように待合いのソファーに座ろうとしたら先客がいた。 猫だった。
 以前からこの界隈で時々目にしていた奴だ。 聞けばこのところ夕方になると毎日ご相伴に預かりに来るようになったという。
 猫は瞬時に空気を読んだのか、のろのろとした動作で起き上がり、ソファーから降りてカウンターの陰に隠れた。 そばに行って鼻先に指を近づけてみると、くんくんと匂いを嗅ぐように鼻を擦りつけてきた。 そのことを美容師さんに告げるといたく驚かれた。 なんでも、この猫は警戒心がとても強いそうで、直接触れることができた人間は僕が二人目とのこと。 美容師さん曰く「○○さん(僕の名前)って動物には好かれますね!」。 感受性が人一倍強い僕は、「動物には」のところにアクセントがあったのがとても気になった。
 この美容室に毎日散歩の帰りに立ち寄っていた近所のおばさんの老犬が先日亡くなり、この猫はちょうどその犬と入れ替わるようにこの店に来るようになった。 もっとも老犬と野良猫が共存していた時期もわすかながらあったようで、二匹の間では人知れず「引き継ぎ」が行われていたのかも知れない。

 このブログのアクセスログを見ると、以前こちらの美容師さんのことを書いたエントリーこんなページにリンクされていた。 そのせいで当該エントリーの閲覧数はこのブログの中でも一、二を争う。 ご自身の知らぬところで有名になっている美容師さん。 さすがにあの巨匠の髪を捌いていただけあって、その手腕は既にマエストロの域。 店はいつも大盛況でなかなか予約を入れることすらできない。
 実はこの美容室のウェブサイト、今から6年前に僕が依頼されてつくったものなのだが、さすがに古くなってしまった。 そろそろどうにかしなければ…。
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by theshophouse | 2008-06-18 01:59 | Non Category



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