「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!
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ブログ移転のお知らせ
突然ではございますが、このたびブログを移転することに致しました。
移転先は以下の通りです。

http://noisyminority1999.wordpress.com/

移転の理由は以下の通りです。
 
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# by theshophouse | 2010-07-02 22:59 | 号外 | Comments(0)
エンリケ
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 むかし東北沢にあって、最近中目黒に引越してきたバル・エンリケに行った。
 美味かった。 ハモンセラーノ・アウマード。 プリオスという白ワイン。 パンも。
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 2階にエンリケがいた。
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# by theshophouse | 2010-06-24 02:13 | Food | Comments(0)
Jimdoのススメ
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 前のエントリーでWordPressの最新ヴァージョンについて書いた。 WordPressの導入には多少知識が必要となるが、借りたサーバーに一度設置してしまえばそれまでの煩雑な作業からは解放される。 とはいえ、定期的にデータベースをバックアップしたり最適化したりといったメンテナンスは必要となる。
 WordPressMovable TypeXOOPSのようなCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)だが、同じような機能を持つもので、もっと一般ユーザーにとって敷居の低いものはないものかと思っていたら偶然見つけたのが「Jimdo(ジンドゥ)」。 Jimdoはエキサイトブログやココログなどと同じブログサービスなので自分でサーバーを借りる必要もないし、既に取得しているドメインも使える。 当然WordPressなどのように基本ソフトを自分でダウンロードしてサーバーにアップロードしたりする必要もない。 必要なのはアカウントを取得することだけ。
 一般的なブログサービスとの大きな違いは、Jimdoが最初から企業サイトやSOHOビジネスサイトを想定して作られていること。 一般にブログサービスは日記サイトであり、最新の投稿が常にトップに表示されるようになっているが、Jimdoの場合、それとは別にグローバルナビがあらかじめ実装されているので、日々更新したいニュースとは別に企業理念やIR情報、交通案内、お問い合わせなど常設的な内容も専用のページに設置できる。
 またテンプレートも豊富で、それら各々はさらに細かくカスタマイズできるようになっている。 この場合普通のブログサービスなどでもHTMLファイルやCSSファイルにアクセスしてソースを書き換えたりする作業が求められるのだが、Jimdoの場合はそれさえもブラウザ上で視覚的に行うことができる。 つまりユーザーインターフェイスがこのうえなく優しいのだ。 これはファイルのソースコードを見ただけで思考停止してしまいそうな人にとっては物凄く有り難い。 つまりJimdoでウェブサイトを作成するのにどうしても必要なのはブラウザだけ。 場所を選ばず世界中のどこからでも作成可能。 うーん、これがクラウド化ってやつか(笑)。
 さらにはWordPressなどではプラグインとして利用する 「Lightbox」やフラッシュギャラリーも標準装備。 またショッピングカート機能も標準装備(!)されており、商品ページでは海外通販サイトなどで良く見かける商品画像のズーム表示のJavaScriptも使える。
 料金プランは無料(広告表示義務あり)の「Jimdo Free」と月額945円(年単位契約)の「Jimdo Pro」と月額2,415円(年単位契約)の「Jimdo Business」の3種類だが、メンテナンスフリーのサーバースペース、さらに独自ドメインの維持費込みの価格と考えれば割安と言っていい。
 WordPressと悪戦苦闘して立ち上げた自社サイトだけに今さら乗り換えるつもりはないが、もっと早くにJimdoの存在を知っていたらこれで済ませていたかも知れない。 まだ一般にそれほど知られているとは言えないJimdoだが、これから流行りそうな予感。

 ところで最近自社のショッピングサイトをフルリニューアルした。 こちらは以前から使用している「Color Me Shop! pro」のテンプレートをカスタマイズしたもの。 ショッピングカートボタンは既成品にいいのがなかったので自作。 リニューアルを機にショッピングサイトをこのJimdoに乗り換えようかとも思ったのだが、Color Me Shop! pro は商品管理や顧客管理などのシステムが充実しているので継続することにした。
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# by theshophouse | 2010-06-23 16:41 | Non Category | Comments(2)
WordPress 3.0 “Thelonious”


 自社サイトで利用しているワードプレスの3.0がリリースされた。
 以前このワードプレスの2.7を紹介したが、その愛称は「コルトレーン」だった。 メジャーアップグレードとなる今回の3.0には「セロニアス」という名前が冠されている。 言うまでもなく“バップの高僧”セロニアス・モンク(Thelonious Sphere Monk)からとったものだ。
 手元に一枚のレコードを持っている。 マイルス・デイビスのプレスティッジからの「MILES DAVIS AND THE MODERN JAZZ GIANTS」という初期のリーダーアルバムで、モンクの他にミルト・ジャクソン(vib)、パーシー・ヒース(b)、ケニー・クラーク(ds)、レッド・ガーランド(p)、ポール・チェンバース(b)、フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)、そして若かりし頃のジョン・コルトレーン(ts)らそうそうたる顔ぶれで1954年のクリスマス・イヴの日に収録されたもの。 JAZZ好きなら誰でも知ってるマイルスとモンクの「喧嘩セッション」を聴くことができるアルバムである。 僕などそれが聴きたくて今から20数年前に買ったぐらいだ。



 問題の喧嘩セッションはA面1曲目の「The Man I Love (Take 2) 」。 4:56ぐらいから始まるモンクのけだるいピアノソロは5:28ぐらいで突然終わる。 10秒以上続いた不気味な沈黙に耐えられなくなった?マイルスが5:40ぐらいからモンクのパートに割り込むと、思い出したようにふたたび演奏を始めるモンク。
 もっともこの「喧嘩セッション」の真相については、現在では語り伝えられてきたようなモンクとマイルスの喧嘩といったものではなかったといわれる。 興味のある方は以下のサイトを。


50年代ジャズの遺産たち 015 Miles Davis and Modern Jazz Giants
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# by theshophouse | 2010-06-20 01:17 | Sounds Good | Comments(0)
Welcome back ! Hayabusa


大気圏再突入の瞬間(2分55秒過ぎぐらいから)
hayabusa re-entry【USTREAM】
http://www.ustream.tv/recorded/7634995

以下、人類初の偉業より四年に一度のバカ騒ぎが大事な犬HKのニュース映像



NASA提供の画像(左がはやぶさ、右が放出されたカプセル)
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and Thank you so much.....




仕事早杉だろwww
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# by theshophouse | 2010-06-13 22:56 | 号外 | Comments(0)
Ole' Mexico !


 いよいよ4年に一度のワールドカップの季節である。 しかし、日本代表については引き続き何も書かない。 その戦いぶりに何も感じないからである。 取り上げるのはメキシコ代表、なかでもクアウテモク・ブランコ。
 37歳の大ベテランである。 日本のフットボーラーが30歳そこそこで引退したり劣化したりするなか、ブランコは95年(アメリカW杯の翌年)に代表デビューし、98年のフランスW杯以降ずっとナショナルチームで10番を背負い続けている。 もちろん今回の南アフリカW杯にもチームの司令塔として出場する。 実に4大会連続で10番を背負うチームの大黒柱である。
 上の動画は6月3日の親善試合対イタリア戦だが、レオナルド・ボヌッチ(23歳)の鋭い寄せよりも一瞬早く、裏へ抜け出したアルベルト・メディナへ見事な浮き球のラストパス。 およそフットボーラーには似つかわしくない寸胴で腰高の特徴的な体型は相変わらずだが、その体幹は恐ろしく強いのだろう。 プレーを見る限り年齢による衰えは微塵も感じられない。
 メキシコといえばかつてトルシエが目標にしたチーム。 それは日本人同様小柄な体格、細かなパスを繋ぐプレースタイル、突出したスタープレーヤーの不在など日本との共通点の多さゆえだ。 もちろん今の代表にはラファエル・マルケス(バルセロナ)やカルロス・ベラ(アーセナル)らヨーロッパでプレーする選手が数人いるが、多くは母国のメキシコリーグに所属する選手。 つまり1500m以上の高地でプレーすることが常態化している選手たちである。 高地での試合が多くなる今回のW杯においてそれは大きなアドバンテージになるだろう。
 以前にも書いたが、メキシコといえば僕の一番好きなのはヘスス・アレジャノ。 ブランコと同じ37歳なのだが、さすがに今回は代表に選ばれなかったようである。 どうやら彼のW杯での勇姿は前回のドイツが最後ということになりそうだ。 しかしそのプレーはいささかも色褪せることはない。
 1998年6月25日、サンテティエンヌ。 フランスW杯の予選リーグE組の最終戦対オランダ戦、2点のビハインドののち後半のアタマから途中出場したアレジャノは得意のドリブルで鈍重なオランダのディフェンスを何度も切り裂き、味方の同点ゴールを呼び込んだ。 その縦への直線的なドリブル、鮮烈な印象は今も僕の心を捉えて離さない。



 決勝トーナメントに進んだメキシコはドイツ相手に先制するも、クリンスマンとビアホフにゴールを許して敗れる。 この試合でも途中出場したアレジャノはドイツのディフェンスを手玉に取ったが、試合巧者ぶりが結果に繋がらないのもメキシコ。 得てして良いチームは早く舞台から去る。 それもまたW杯。
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# by theshophouse | 2010-06-10 01:04 | 蹴球狂の詩 | Comments(0)
愛鳥週間の終わりに
 愛鳥週間が終わった。
 ここ数年、愛鳥週間の訪れを知るのはテレビのニュースである。 「今日から愛鳥週間です」というニュースキャスターの言葉でそれを知ることもあるが、ここ数年は「自宅でメジロやウグイスを違法に捕獲、飼育していた男が摘発された」というニュースによって愛鳥週間の到来を知った。
 このての摘発がこの時期だけに集中的に行われているのか、それとも報道する側が意図的にこの時期に合わせて取り上げているのかはわからないが、個人的には愛鳥週間に合わせて「違法な野鳥の捕獲、飼育の摘発」のニュースが見せしめ的に流されているような気がする。 メジロに関しては昔自分も飼っていたのでよくわかるのだが、自分で捕獲したものを自宅で飼う場合は一世帯あたり一羽のみで、それも自分の住んでいる自治体の許可が必要である。
 今うちにいるのはインコのたまちゃん一羽のみだが、こんなぬこであれば一緒に飼ってみたいなんて思ったりする。



 ちなみに日本野鳥の会会長は柳生博である。 会員になると「BIRDER」という会報が毎月届く。 読んでるとデジスコとかハマりそうで怖い。


「寂しさ紛らわせるため飼った」 メジロ捕獲した2人書類送検
「鳴き声が好き」「妻を亡くしさみしくて」 大阪府警が野鳥違法飼育の男摘発
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# by theshophouse | 2010-05-17 01:15 | Non Category | Comments(2)
無脳水大臣


 無脳な農水大臣が外遊している間に宮崎県での口蹄疫被害が爆発的に拡大している。 ルーピー鳩山を筆頭にこの内閣には誰一人としてマトモに政治ができる人間がいない。 そんな連中が「政治主導」とかこいてる。 感染牛や豚よりもまずこのお粗末な赤松農水大臣から殺処分すべきだろう。



 本来なら青山氏のようなマトモなジャーナリストが在京キー局の番組に出るべきだが、東京では鳥越みたいなアホの方が好まれる。 この点関西はうらやましい。
 以下は11日の衆議院農水委員会での宮崎県選出の江藤拓議員(眉毛が特徴的だった江藤隆美氏の息子)の質問。 マスゴミは小泉進次郎の発言ばっかりタレ流してないでこういうのをちゃんと電波に乗せるべきだ。



 日本を守ろうって人とブッ壊そうって人の噛み合わぬ議論・・・この彼我の差は何なのか?
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# by theshophouse | 2010-05-14 00:49 | Critique | Comments(2)
BURMA VJ


 以前小欄でも紹介した「BURMA VJ」が日本でも公開されることになった。 公式サイトを覗いてみたら、ここ最近ビルマ問題について活動しているいとうせいこう氏の「ビルマ軍事政権に抗議するTシャツ」が販売されていた。 ミャンマーのことをビルマと言いたい気持ちは良くわかるが、その言葉の前後に「軍政」がくる場合はミャンマーと呼んだ方がいいと思う。
 その趣旨には大いに賛同するものの、たかがTシャツで4,000円・・・。 そのうちビルマ民主の声にいくのが1,000円となると、残りの3,000円の分け前はいったいどうなるのだろう? 原価なんてたかが知れてるだろうし・・・と下衆な勘ぐりはさておき、「通販生活のカタログハウス」が潤ってもまずロクなことはないので支援するのであれば直接の方が良さそうだ。 しかし誰もが手軽にEコマースを利用できるこのご時世になぜかくも決定的に販路を間違ってしまったのか・・・。
 デザインもそれこそ土産物屋で売られていそうな平凡なデザイン。 彼ほどのクリエイターであれば周りにそういうブレーンもいるだろうに。 もし本気でビルマ問題を衆知させたいのであればもっとインパクトとメッセージ性の強いデザインが良かったと思う。 タイポグラフィーだけでデカデカと「FREE BURMA」とか。
 なんか愚痴ばっかりになってしまったが、今年のアカデミー賞のドキュメンタリー・フィルム部門は、日本のイルカ漁を描いた「THE COVE」ではなくこの映画が取るべきだった。 アカデミーにとっては人間よりもイルカの命が大事ということなのだろう。 
 
 YouTubeでも全編が視聴できます(英語字幕付き)。




ビルマVJ 消された革命
ビルマの旅2008-2 追悼
ビルマの旅2008-8 アウン・サン・スー・チー
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# by theshophouse | 2010-05-13 02:09 | Movie | Comments(0)
テキサス親父の反論


 以前小欄でも紹介したテキサス親父の本がこのたび日本でも発売され、それをテロ朝ワイドスクランブルが取り上げたのだが(上の動画)、その内容に二つの誤りがあったということで、親父がそれに対するレスとして4月26日に一本のビデオを投稿した。
 当初自ら抄訳を付けるつもりだったが、既に翻訳字幕付きの動画(下)がうpされていた。 翻訳職人さんは仕事が早い。 2:10ぐらいの「危険がつきまとう仕事だから?」という訳は「職業病だね(笑)」の方がいいと思うが。



 ワイドスクランブルの放送では親父が本の出版に合わせて来日することを紹介し、この番組の牢名主となりつつある行かず後家の大下アナが「テキサス親父ちゃっかりしてますぅ~」と一笑に付しているが、親父に来日の予定はない。 何を隠そう僕もこの「テキサス親父来日」に釣られた一人である(笑)。
 もうひとつは親父がかつて日本もバッシングをしていたという点だが、この翻訳版のうp主さんによれば「親父さんご本人とのメールで知りましたが、過去に日本バッシングをしたことはなくて、ある動画のコメント欄の部分で、日本バッシング的な発言をする人がおり、それに日本人が反論していたのですが、それが礼儀正しかったため日本人に対する尊敬の念が芽生えたと」とのこと。
 誤報、虚報、捏造がスリートップの朝日新聞及びテロ朝だが、こうしたニュースひとつ伝えるなかでも大きな嘘を二つも織り交ぜている。 今回はニュースソースであるテキサス親父にきっちりウラが取れたので発覚したが、大部分のニュースはこのように情報の受け手がウラを取ることは難しい。 今回のケースは情報番組が伝える内容がいかにいい加減なものかを改めて露呈した格好だが、そもそも親父自身がこうしたビデオを投稿するきっかけも、アメリカで横行するニュースメディアの偏向報道に対するアンチテーゼとしてのものだった。



 テロ朝「スーパーモーニング」はそうした偏向報道の金字塔のような番組だが、この日の放送でも前日の検察審査会において全員一致で汚沢に起訴相当の議決が出たことに対し、田中喜代重弁護士を除くゲストコメンテーターが「全員一致」で疑義を呈していた。
 勘違いしてはならないのは、検察審査会で汚沢に「起訴相当」の判断を下した人々は、裁判員同様一般国民の中から無作為に選ばれた人たちである。 つまりこの決定を批判することは国民、ひいてはテレビの向こうの視聴者を愚弄することに他ならない。 画面右上に「市民目線」とあるがこれも間違い。 正しくは「国民目線」である。 でなければ「市民」が大好きな鳥越さんにとってこれは自爆に等しい。
 コメンテーターと呼ばれる方々の意識が一般国民といかに乖離しているかを示すいい例だが、とりわけ検察審査会の決定を「すごく気持ち悪い」としたロリコン軽罪ジャーナリストこそ、金輪際そのキモい人相を人前に晒すのを自粛されてはどうだろうか。


拝啓 テキサス親父殿
Propaganda Buster
テキサス親父演説集(DVD付) (単行本) - Amazon.co.jp
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# by theshophouse | 2010-04-29 13:54 | Critique | Comments(4)



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